BLCD聴いてみた。-男性声優×BLCDネタバレ感想記-

ボーイズラブが大好物。BLCDの感想を、男性声優さんメインに激しくネタバレ×H要素多め+特濃で語ってみたり。受・攻どっちも好きなのは神谷浩史・鈴木達央・鳥海浩輔・小野友樹。

新作+今手に入れておかないと後がなさ気なもの+シリーズものの1作目をまとめて。

▼クロネコ彼氏のアソビ方[シリーズ1/クロネコ彼氏シリーズ1]
「左京亜也」原作*2013/1/31
【近藤隆】【前野智昭】他

▼≠(ノットイコール)[シリーズ1]
「池玲文」原作*2012/12/28
【野島裕史】【鈴木達央】他

▼ミスター・ロマンチストの恋
「砂原糖子」原作*2009/5/28
【杉山紀彰】【羽多野渉】【寺島拓篤】他
→ネタバレ感想はこちらにて公開中!

▼カテキョ![シリーズ1]
「萌木ゆう」原作*2009/8/26
【寺島拓篤】【平川大輔】【代永翼】【野島裕史】他

▼こんな男は愛される[シリーズ1]
「本庄りえ」原作*2008/11/26
【平川大輔】【安元洋貴】【水島大宙】【鈴木達央】他

▼きみがいなけりゃ息もできない[マンガ家シリーズ1]
「榎田尤利」原作*2008/9/24
【小西克幸】【福山潤】【鈴木達央】【遊佐浩二】【菅原淳一】【金子宣明】【川上とも子】【安田美和】

「クロネコ~」は初回特典でプチコミックスが付いてきたのですが、もしかしてCDの方もエロ濃いめ?なんて思ったりも。
近藤クンと前野クン、声の感じがちょっと似てるし、私の耳では聴き分けられるかどうか試してみたいかと。
「≠」「ミスター~」「カテキョ!」は是非とも聴いてみたいCPだったので。
「こんな男は~」「きみがいなけりゃ~」は、またしても1作目をすっ飛ばして続編に手を出してしまい、聴くなら1作目から聴きたいってことで。

新作ものを手に入れつつ、過去の作品で気になったものにも手を出す‥‥そんな感じがしばらく続きそうなのですが、相変わらず感想アップの方はスローペース。
聴いてもなかなか感想アップまで辿り着けず、いっそのこと、丸っと一週間くらい仕事放棄してどっぷり感想書きたいくらいなのですが‥‥。


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酷くしないで
▼酷くしないで
「ねこ田米蔵」原作[発売:2008/10/22]
▼キャスト
【柿原徹也】【寺島拓篤】【羽多野渉】【平川大輔】【大原崇】【藤村歩】【宮川美保】
▼基本CP
・寺島拓篤×柿原徹也 ◎
▼フリートーク
・初回特典にてフリトあり
▼感想(ネタバレあり)
かっきーのメソメソしつつも素直で可愛い受っぷりと、てらしーの強引でガッツリした攻っぷりは、私的には思ってた以上に素晴らしかったです。

てらしー攻、初聴き。でもって、攻デビュー作品らしいです。

一度聴いたあと、Webコミックにて原作既読
原作も読んでみたくなったので‥‥やや不明確だった描写は理解できましたけども、差し替えられてたシーンが一部あったりも。

ざっくりあらすじ
学費免除の奨学生として高校に通う男子生徒役のかっきーが、つい出来心でカンニングしていたところを目撃してそれをネタに脅迫まがいなことをやっちゃう同級生役のてらしー。
かっきー演じる眠傘がカンニングするよう仕向けたのが、てらしー演じる真矢だったりするのですが、そのことで脅されてHを強要される理不尽さは置いといて‥‥。

柿原徹也(眠傘隆)
可愛めな少年声のかっきー、真面目で素直なわりには天然入ってるっつーか、若干コミカルちっくな感じも、なきにしもあらず。
バックで微かに聴こえていた英語のセリフ‥‥バイリンだけあって上手いね。
勉強一筋なキャラのわりには、おバカちゃんなところもあったりで、そんな役を上手に演じてくださいました。

寺島拓篤(真矢秀幸)
乱暴な口調でトーン低めのてらしー、私的には可愛い声の方が好みだったりするのですが、不良っぽいのもありかなと。
ぶっきらぼうに云う「うっせーな!」とか、「知るか!」とか結構萌えました。
たまに見せるやさしい口調がまた、乱暴なセリフと相まって、よりキュンキュンさせられたりも。
やっぱ自分、てらしーの声好みだわ‥‥と心底思いました。

ダイアローグ
そんなお二人の会話なんですけども、予想通り私の耳にはとっても心地良かったです。

濡れ場まとめ
結構エロ度高めな対決シーン、お二人とも、お口とかもぉ~いろいろお上手で、特にてらしーは攻初体験なのに、かなり手馴れた感じで正直驚かされました。
かっきーもてらしーも超絶素晴らしかったです。

羽多野渉(彰)
真矢の従兄弟で家庭教師役の羽多野クンがまた、キャラ的にイイ味出してるっつーか。
落ち着いたオトナなしゃべりとかスゴく好みでございました。
眠傘のことでイラついてる真矢に話しかけるもそっけなく返されての返事、「そう‥‥」が私的には結構ツボだったりも。
羽多野クン演じる彰、実は腹黒で、そんな腹黒ちっくなしゃべりも結構ハマってると思いました。

平川大輔(担任)
二人の先生を演じ分けて芸幅の広さを感じた担任役の平川さん。
中音域で素っ気ないしゃべりの中年先生も良かったですが、私的には何と云ってもおじいちゃん先生!
意外とお上手なおじいちゃんしゃべりの平川さんに、思わず大爆笑でした。

▼初回特典巻末フリト(柿原徹也・寺島拓篤・羽多野渉・平川大輔・大原崇 他)
出演者全員参加のフリトは男性声優さんのみ抜粋。
フリトに入る前に、主役キャラ二人からお題の紹介あり。
この振りには何かちょっと斬新さを感じました。
でもって一人ずつ順番にフリト開始。
お題は「学生時代に得意だった教科、苦手だった教科」。
苦手な教科‥‥元素記号、化学が全然ダメだったかっきー。
試験は全部0点で、外野から振られた「水兵リーベ」の意味が分からず置いてけぼりを食うも、日本の学校の覚え方を知り、あっちの学校はヤバい教科が2つあると留年・退学だったらしく‥‥。
そう云えばかっきーって、あっち育ちなんだよね。
かっきーの育ちについては、私の中ではまだまだ謎だったり。
帰国子女の声優さんなんだ~、スゴい~ってかっきーのこと知ったばかりのときに思ったのを思い出しました。
かっきーに「たっくん!ちょっと拓篤」と呼ばれて登場のてらしー。
得意な教科は国語と倫理、苦手な教科は数学で、選択授業だった倫理はてらしー一人しかいなくて授業がなくなり、数学ではテストで1点を取って、その1点は数式が途中まで合ってたってことで貰った△らしく‥‥。
かっきーには「たっくん」て呼ばれてるんだ~、へー‥‥と、こんなところで萌えた‥‥。
てらしーって哲学っぽいなって思ってたんですが、やっぱそうなんだね~。
得意な教科は現代社会で、裁判所に見学に行ってナマ裁判を見た羽多野クン。
苦手な教科は数学で、名前すら書き忘れて0点を取ったことがあり、先生が嫌いだったらしく‥‥。
羽多野クン、嫌いだったからって先生の名前晒しちゃダメだよ~。
ぶっつけ本番で担任その2役を演った平川さん。
得意な教科は現代国語で、テストの答えを巡って先生と喧嘩をし、苦手な教科は数学で、算数の時点で挫折し、答案真っ黒になるまで数式を書いたにも関わらず、途中まで数式が合ってたのが2つあり△2つで2点を取って、その答案を父親に見せたら大爆笑されたらしく‥‥。
あのおじいちゃん先生って、ぶっつけ本番だったんだ~。
役名紹介のときに、担2をおじいちゃんしゃべりで云ったら外野に大爆笑されてて‥‥平川さんナイス!
全然しゃべれないんだけど英語が得意な大原クン。
高校のときの最初のテストで学年一位を取り、調子に乗っていたら数学2点を取ったことがあり、鶴亀算とか何云ってるか分からず、九九もちゃんと覚えていないらしく‥‥。
大原クン、結構好みの声なんですよね。
できれば受なんての、聴いてみたいなって思いました。
フリトが終わったあとは、主役キャラ二人の小芝居によるまとめあり。
多少、勉強できなくっても声優にはなれるってことで、羽多野クンがやたらと外野でしゃべってた、和気藹々としたフリトでございました。

-list-
1. STORY 1
2. STORY 2
3. STORY 3
4. STORY 4
5. STORY 5
6. テーマトーク キャストクレジット


▼続きは『[限定公開]酷くしないで【寺島×柿原】』で!露骨なエロ表現あり。[PW:blcd]

▼シリーズ二作目『酷くしないで 2【寺島×柿原】』はこちら

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ブログ立ち上げ当初から気になっていたFC2さん。
迷いに迷った挙句、5000カウント突破記念ってことで引っ越してみました!
引っ越してるヒマあったらBLCDの感想アップしろよって感じもするのですが、間口を広げるためには引っ越すしかないとの結論に達したワケでして‥‥。

とにかく当ブログ、リピーターさんが多いのです。
40%近くの方がリピーターさんで、そんなにも多くの方々が定期的に訪れてくださっているのかと思うと、ありがたいやら、もっと頑張らなきゃいけないな~っつー思いも‥‥。
40%と云うリピーター率は、私にとっても大変励みになっております。

煩悩とエロにまみれてたり、ストーリーよりも男性声優さんについて語りまくってたり、思いっきりネタバレだったりなBLCD感想を、気分の赴くままに書かせていただいておりますが、ほんのちょっぴりでも楽しんでいただけましたら幸いでございます。

相変わらずのスロー更新となっておりますが、できる限り早めのアップを目指していきたいと思っておりますので、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。


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つよがり

▼つよがり-CD
「ねこ田米蔵」原作[発売:2004/6/28(復刻版:2008/3/21)]

▼キャスト
【野島健児】【櫻井孝宏】【杉田智和】【鈴村健一】【阪口大助】【矢部雅史】【木川絵理子】【重松朋】【桃森すもも】【今野宏美】【戸川絵美】

▼基本CP
・櫻井孝宏×野島健児 ○
・杉田智和×鈴村健一 ◎
・阪口大助×櫻井孝宏 ○

▼フリートーク
あり

▼感想(ネタバレあり)
受役、ノジ・スズ・サク(二役)が可愛くてイイ感じに萌えでした。
所持しているのはビブロス版。
細かな描写で?な部分があったのでWebコミックで確認。
わりと原作に忠実だなと思いました。
3組のCPが登場するのですが、お話がちゃんと繋がってるのですんなり聴けました。
同じ高校に通う男子生徒役のサクと教師役のノジは恋人同士。
サク演じる司馬は、ノジ演じる小野坂に対しHなことがしたくてしょうがなく、ちょいちょいHなこと、してきます。
もぉ、ねぇ‥‥ノジの受が可愛いのは承知の上ですが、設定では27歳でしかも先生なのに、すべてにおいて可愛すぎ!
声もしゃべりも可愛くて萌えまくりだったし、すぐ泣いちゃうとこも可愛い~。
そんでサクはと云うと、爽やかな少年って感じの役柄なのですが‥‥Hなことになるとエロいっつーか。
鼻歌含め、サクの美声はマジで耳に心地良かったです。
激怒した小野坂を見てサクが放った「可愛い‥‥勃つかと思った‥‥」とか、胸ばっか触る理由を語っての「今は、先生を好きになっちゃったんだから‥‥仕方ないじゃんか」のセリフがツボだったり、戌尾のことを気にする小野坂に嫉妬して、怒り心頭な演技は鬼気迫るものを感じました。
所構わず的な対決シーンは、ノジ可愛すぎだしサク格好良すぎでお口も上手だし~♪
回数的には多めですが、短くあっさり。
流されてヤっちゃうパターンではありますが、さすがお二人、安定の上手さでございました。

司馬とは子供のころからの付き合いで今は同級生の男子生徒役・スギが、合コンでうっかりお持ち帰りしてしまった同じ高校に通う男子生徒役・スズ。
どうやらこちらのCP、スズ演じる夏田は、スギ演じる戌尾のことが好きみたいなようで‥‥お持ち帰りされてからは戌尾に懐いてる感じっつーか。
何と云っても、とにかくスズが可愛いのなんのって!
笑い声とか泣き演技とか、感情豊かな役柄って上手いよね~。
可愛いんだけど、ちゃんと少年声だし少年しゃべりだし‥‥スズのこ~ゆう元気な少年役って好きだぁ~♪
「にゃにおぅ~」とか「にゃろ~」は可愛くてツボにハマったり、「寒い‥‥寂しい、寒い‥‥ケツ痛い‥‥」も何かツボだったし‥‥。
くしゃみの「ヘッキシッ」がまた上手い!
いろんな引き出し、いっぱい持ってるなぁ~って思いました。
一方スギは‥‥やわらかなトーンで淡々としゃべっておりますね。
感情をあまり表に出さない役どころって、結構多いような気がするのですが‥‥。
夏田に冷たくされてポロポロと涙流したり、夏田を好きな気持ちに気付き告白したり。
なのに、感情を表に出さず淡々とした口調でしゃべるスギ‥‥ある意味ハマり役?なんて思ったりも。
スズの元気なしゃべりと、スギの淡々としたしゃべりは、イイ感じで相まって意外と心地良かったですね。
わりと濃厚だった対決シーンは、スズの可愛い喘ぎに撃沈でした。
あぁ、もう‥‥なんて上手なの、スズ!
でもって、やわらかで淡々とした攻声のスギ、実はスギの攻って好きでもなく嫌いでもなく‥‥って感じでして。
でも、こ~ゆ~やさしい攻は好きかも。
H後、夏田のヘンな歩き方に付いた「ピョコピョコ」のSE、可愛かったです。

CP以外での会話も結構楽しめたり。
サクを交えての3人での雑談も楽しかったし、司馬と戌尾の仲を誤解した小野坂の妄想で、サクの「戌尾、可愛いよ‥‥」と、スギの「お前の方が‥‥可愛い、司馬‥‥」も何か良かったし。
でもって、実際に司馬と戌尾が会話してるのを見た小野坂が、お似合いなのにとつぶやいたのを聞いて爆笑する夏田‥‥もぉ~スズってば、爆笑も可愛すぎ!
ノジ、サク、スズ、スギ、4人の会話はホント、耳に心地良かったです。

司馬の弟役・サク(二役)と同じ中学に通う同級生役・大ちゃん。
こちら、何気に付き合ってるらしく‥‥。
あることがきっかけで二人の間に溝ができてしまうのですが、結局は仲直りしてしまうっつー、ありがちなお話。
聴き所はやはり、サクの二役でしょう!
弟・圭輔がとにかく可愛い!でもって泣きの演技も‥‥なんて可愛いの~!?
トーン高めでちょっと甘えるようなしゃべりはマジで萌えました。
そんでもって兄弟の会話‥‥かなり聴き応えありです!
サクのカッコイイ声と可愛い声‥‥堪能させていただきました~。
大ちゃんも負けず劣らずの可愛い声なのですが、強いて云うならば落ち着きのある可愛い声って感じかな。
大ちゃん演じる亜樹の方が大人びてる‥‥みたいな。
中学生同士の対決シーンは‥‥もぉねぇ、可愛いに決まってるっしょ~!
大ちゃんはセリフなしでハァハァ攻めてて、対するサクは喘ぎ+モノローグと大忙し。
まぁ、中学生だし、そんな感じなのも仕方ないってことで。

CP別に行われたフリト。
まずはサクとノジのCP。仕切りはサク。
冒頭のみ、お笑い芸人風なテンションでスタートしたお二方。
結婚式帰りで、トイレ我慢しながらフリトに望んだノジ。
友だちに先生と生徒のカプがいたかもで、先生の方が断ったらしく‥‥。
私の同僚には、専門学生のときに先生と付き合い結婚したって方がいます。
若い身空、何となく先生になろうと思った時期のあるサク。
小中高のどの先生なのか、教科は何なのか、も少し突っ込んだお話聴きたかったですね~。
でもってフリトでもホント、ノジは可愛いなぁ~。
お次はスズとスギのCP。仕切りはスズ。
すぐ黙ってしまうスギに対し、何かしゃべれよとツッコむスズ。
ウンチクしゃべってと云われ「つよがり」について語りはじめた途端、饒舌になるスギ‥‥何かのスイッチ、入っちゃったんだね~。
スギ発案、続編「もっとつよがり」「つよがりすぎる」は、上手い!って思いました。
でもってネタをパクったスズ、「つよ五分刈り」って‥‥ナニソレ(笑)
スズとスギの仲良さ気な上下関係的なものがぼんやりと見えたフリトでございました。
最後はサクと大ちゃんのCP。仕切りはサク。
こちらも冒頭のみ、お笑い芸人風にスタート。
仕掛けたのはサクでした。
こういう仕事が少なく、ましてやたまにあっても受ける方の大ちゃん。
攻めてはいるけど、ぅあーってなってグズグスって終わる‥‥みたいな解説をありがとうございました。
キャスティングを見たときに「あれ?大丈夫かしら??」って思った、二役演じたサク。
大ちゃんは、一人漫談が聞けるかと思ってたと‥‥。
そんでサクは、あやうく、一人上手になるとこだったと‥‥。
中学生と高校生の一人二役、サクお疲れさまでした~。
スギのことについて楽しげに語ったり、作中で大ちゃんが放った「SEXしよう」のセリフに自分たちのおっさん具合を語ったりと、結構楽しいフリトでございました。


▼続きは【限定公開】で!露骨なエロ表現あり。[PW:blcd]


-list-
Chapter.1:左胸はロマンチスト
Chapter.2:それを恋というのデス
Chapter.3:INTERMISSION
Chapter.4:左胸はロマンチストII
Chapter.5:INTERMISSION
Chapter.6:つよがり
Chapter.7:夏休みのヒミツ
Chapter.8:TALK


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    また、ブクマやいつも見にきてくださってる方々に感謝♪ネタバレ感想を楽しみにしてくださっている皆さまには大変申し訳ないのですが、只今、月二ペースでのアップとなっております。
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