BLCD聴いてみた。-男性声優×BLCDネタバレ感想記-

ボーイズラブが大好物。BLCDの感想を、男性声優さんメインに激しくネタバレ×H要素多め+特濃で語ってみたり。受・攻どっちも好きなのは神谷浩史・鈴木達央・鳥海浩輔・小野友樹。

2013年リリースもので買いそびれていた作品をいくつかぽちっと‥‥。

▼僕らの三ツ巴戦争
「SHOOWA」原作*2013/11/6
【江口拓也】【佐藤拓也】【赤羽根健治】【浅利遼太】【井口祐一】【興津和幸】他
→ネタバレ感想はこちらにて公開中!

▼囀る鳥は羽ばたかない
「ヨネダコウ」原作*2013/10/23
【新垣樽助】【羽多野渉】【安元洋貴】【小野友樹】【大川透】【三宅健太】【高瀬右光】【興津和幸】他

▼ポルノスーパースター
「七海」原作*2013/9/25
【下野紘】【遊佐浩二】他

▼背中合わせの恋 vol.1[シリーズ3/楽園のうたスピンオフ1]
「鈴藤みわ」原作*2013/2/27
【寺島拓篤】【松岡禎丞】【関俊彦】【神谷浩史】【緑川光】【羽多野渉】【代永翼】【鈴木達央】【天野由梨】他

▼背中合わせの恋 vol.2[シリーズ4/楽園のうたスピンオフ2]
「鈴藤みわ」原作*2013/5/29
【寺島拓篤】【松岡禎丞】【関俊彦】【神谷浩史】【緑川光】【代永翼】【羽多野渉】【鈴木達央】他

間もなく消費税が上がってしまいますね‥‥5%→8%って結構、大打撃です。
入手予定の作品もまだまだあるし、8%になる前に駆け込み購入も考えていたのですが先立つものが‥‥。
まぁ、値上がってしまうのは仕方ないってことで、地道に入手していこうと思います。

仕事の忙しさも去ることながら、数年ぶりに重めな風邪をひきまして、風邪菌と闘うこと約2週間。
体力回復とクスリの影響もあってか、とにかく眠いのなんのって‥‥。
ようやっとここ最近、ちょっとはマシになってきましたがまだ本調子ってワケではなく、感想アップもままならない状態っつーか。
早く体調整えて、ガシガシ書いていけるように頑張ります!

いつも、拍手&ランキングぽち、ありがとうございます。
でもって、気が付くと46,000打突破!日に日に増している訪問者の方々に感謝です♪
なのに、今月はアップ少なめでホント、スミマセン‥‥。
聴くだけ聴いて感想書き待ちの作品が、今現在で10作品ほどあったりするんですけども、それプラス、聴きたいんだけどまだ聴けてない作品も山のようにあって、結構、収集つかない状態になってたりも。
いろいろと苦戦中だったりしますが、気長にお待ちいただけると嬉しいです。


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Mr.シークレットフロア~小説家の戯れなひびき~

▼Mr.シークレットフロア~小説家の戯れなひびき~
「あさぎり夕」原作[発売:2013/6/15]

▼キャスト
【下野紘】【子安武人】【安元洋貴】【千葉進歩】【河本邦弘】【新垣樽助】【伊藤健人】【谷内健】【速水秀之】【庄子裕衣】

▼基本CP
・子安武人×下野紘 ◎

▼フリートーク
なし(初回特典トークCDにてフリトあり)

▼感想(ネタバレあり)
下野クンらしい元気で可愛い声と、子安さんらしい艶のある美青年な声をたっぷりと堪能させていただきました。
一度聴いたあと原作入手。
セリフや場面について多少の編集はあったりしますが、概ね原作通りかと‥‥わりと聴きやすくまとめられてるかと思います。
前担当が入院したため、新人編集者役の下野クンが急遽、担当を引き継ぐことになったミステリー作家役の子安さん。
デビュー作を読んで以来、憧れていた子安さん演じる八神の担当になり浮かれ気味の下野クン演じる相葉だったりするんですけども、オンナ嫌いで傲慢な八神にイロイロとHなことをされるも、原稿のためだと割り切って言われるがままに相手をしているうちに、自分の八神に対する気持ちを知り‥‥。
すれ違い含め、何だかんだあった末に、八神も相葉に対する気持ちに気付き、結局はくっついちゃうっつー、担当と小説家が恋に堕ちるありがちストーリーのわりには現実離れしたトンデモ設定もあったりする、そんなお話。
純真無垢っつーか、無邪気で素直っつーか、そんな青年を可愛く演じてくださった下野クン。
喜怒哀楽が分かりやすく、下野クンのいろんな青年声しゃべりが聴いてて楽しかったりも‥‥感情的になって声を荒げたりする場面では、思わず聴き入ってしまうほどの迫力感。
怒鳴る下野クンて、ちょっと珍しいかもって思いました。
口移しで飴を舐める件での、若干、苦しげな吐息ともごもご気味の「ありがとう‥‥ございます」がツボだったり、平家物語の件では那須与一を披露してくださったりも‥‥。
下野クンの朗読、意外と悪くないですね。
若干、緊張した感じはあったけど、その緊張感もいい意味で良かったです。
オトナの色気がムンムン漂う傲慢で冷徹なセレブ小説家を見事に演じられた子安さん。
腹違いの兄が所有する超高級ホテルのVIPフロア、通称“シークレットフロア”に住んでたり、絶対音感があったり、音の色が見える“色聴”を持っていたり、子供のころに負ったケガが原因でピアニストを諦め小説家になったっつー、一癖も二癖もあるキャラをこれまた好演。
基本的には、クールで淡々としたしゃべりだったりしますが、お話が進むにつれ徐々に甘めムードが増してきたりも。
普通の日常会話なセリフの中に、小説に出てくる一説のようなセリフがあったりして、私的にはちょっと理解が難しかったりするんですけども、そんなセリフも子安さんのやわらかな声だと耳に心地良かったりするんだよね。
すべてにおいて、艶のあるオトナな雰囲気があって、さすがの演技力だと思いました。
子供な下野クンが大人な子安さんに都合良く扱われてる風に聴こえてしまうお二人の会話は、話が進んでいくにつれ徐々に甘々さがプラス‥‥つーか、たまにだけど極僅かに投入される子安さんのデレ要素が意外にも可愛くて、そんなお二人のやり取りがまた楽しかったりも。
はじめて八神に会った際に朝食をごちそうになった件では、八神が相葉にかましたちゅーがわりと濃厚っつーか‥‥子安さんも下野クンも、ちゅーの吐息上手だね~。
下野クンのキモチ良さ気な「ゥン‥‥」が可愛くて萌えでした。
思いのほか濃厚だった対決シーンは、お口技含め、とにかく下野クンが激しいっつーか、声大きいっつーか、結構乱れた受っぷりっつーか。
で、子安さんはと云えば淡々とした攻っぷりだったりするのですが‥‥私的には、お口でご奉仕が聴けただけで、も~大満足!
イロイロと聴きどころ満載な、濃厚、且つ激しい絡みっぷりでございました。

相葉とは別の出版社で、八神の担当編集役・千葉クン。
原稿のためなら何でもするやり手編集だったりする千葉クン演じる志摩‥‥良い人っぽいのかと思いきやハラ黒キャラだったりも。
だって千葉クンの声が、とってもやさしい良い人声だったんだもん。
その美人声に騙されましたよ。
変貌した性悪ちっくな、「クッ‥‥フッフッフ‥‥んな訳ないだろ」っつーセリフと含み笑いが、これまた雰囲気出てるっつーか。
聴いててゾクッってきちゃいました。
八神とのちゅーもあったり‥‥軽めでチュッって感じだったけど‥‥できれば濃厚なちゅー、かまして欲しかったなぁ~。
にしても千葉クンの美人声はホント、耳に心地いいですね~。
透明感のある声は特に大好物なので、久々に聴いた千葉クンの声に酔いしれました。
八神の腹違いの兄役・安元さん。
超高級ラグジュアリーホテルのオーナーでもある安元さん演じる鷹‥‥過去、八神と母親との間に起きた事故についての暴露話をしてくれたりと、わりと重要なキャラだったりも。
トーンは低めなんだけど、軽いっつーか‥‥ソフトな感じのしゃべりがやたらと耳に心地良くてホント、聴き惚れちゃいます。
八神が部屋に閉じこもった件での、ピリピリした若干ドスがかったセリフの云い回しは、あの低音声で云われるとやっぱ迫力ありますね。
なのに、出番もセリフも少なめで‥‥もっと安元さんの低音声、堪能したかったです。(グスン‥‥)
あ、サックス吹いてたストリートミュージシャンて、兼ね役で安元さんが演られてません?
セリフは一言でしたが、あの低音声は安元さんだと思うのですが‥‥。

初回特典CDでのメイン&サブキャラによるフリト、仕切りは下野クン。
まずはお一方ずつ、自己紹介とキャラ名を。
さらっと自己紹介した下野クン。
下野クンにふられてちょっと焦り気味の子安さん。
と、ここで安元さん“ウワサの子安さんだ”と‥‥この時点では意味がよく分からず頭に?が出てたんだけど、聴き進んでいくうちに意味、分かりましたよ。
“鷹さんですよ”と入る安元さん。
苗字が白波瀬ってことで、子安さんも白波瀬って云ってるんですが、ちゃんと言えてなくて安元さんから“しあわせ?”とツッコミが‥‥。
雑にふられた千葉クン。
シマシマね‥‥名前は創生ってことで子安さん、“志摩にそーせい”って‥‥意味分かりません。(笑)
それを聞いた安元さん、“子安さんが絶好調だ”と‥‥昼抜きで仕上がっちゃってる子安さん、面白すぎる。
一通り自己紹介的なものが終わったところで、テーマに沿ったトークを‥‥。
「キャラを演じてみての感想」「楽器は演奏できる?また楽器の思い出」について。
作家ということで気難しい感じだった子安さん。
そうね、作品の背景知らないと、ただのイケ好かないヤツでしたね~。
作家さんにもイロイロいるよって話でしょ?って‥‥まぁ、大まかに云っちゃえばそ~かもしれませんが、演じてみての感想でそれ云っちゃう子安さんが、スゴい‥‥。
下野クンと演るのは正直恥かしかったって‥‥ちっちゃいころから下野クンのこと知ってるんだ~。
幼少期のころからの付き合いなんだね~。
そこら辺のお話、もうちょっと深く聞いてみたかったなぁ~。
子安さんのお兄さんを演ることになってビックリだった安元さん。
怖い声じゃないですよ。低めで腰にくるイイ声です。
自分やさしいアピールする安元さん、何か可愛いかった~。
物語を伝える重要なキャラでしたね。
子安さんが大好きな人、通称“タケラー”の一員って‥‥何?そんなのあるの?
それを聞いてテレた子安さんの“ばかばか”が超~可愛いんですけど~!
久々に素で可愛い子安さん、聞きました。
同じく“タケラー”な千葉クン。
子安さんの役に憧れる役が多いって‥‥ん~、サラリと調べてみましたら共演作品わりとありますね。
作品自体は見ていたので知ってはいるけど、役柄までははっきり分からず‥‥。
八神に対して傾倒してましたね~。
若干、病んでる感じもしなくもなく‥‥ちゅーとかしてたしね。
と、ここで下野クンの声優業界に入るきっかけ話など‥‥やっぱアニメ好きから声優目指したのか~。
ホント、多いよね、アニメが好きで声優さんになっちゃった方って。
“みかん”に関する歌を子安さんが唄ってたと‥‥えー、何だろ~、気になるよ~。
ん?“みかん”でなくて、“いよかん”?どっちにしても、気になったので調べてみたらアニメのキャラソンらしく‥‥ああ、見てましたよ、このアニメ。
せっかくなのでちょこっと聞いてみましたら、しっとりとしたバラードなのに何か面白かったです。
ちなみに1999年にリリースされたヴォーカル・アルバムでした。
そして、子安さんを奉る安元さんに、再びテレる子安さんが可愛くてたまらんです。
平家物語の一説と“ラ”の音ね‥‥煽られて“ラ”の音をやってくださった下野クン、んー、微妙かな。(笑)
昔、ギターとドラムをやったけどダメだった子安さん。
それを聞いて安元さん、“子安さんにできないことなんて何もないと思ってた”と‥‥。
そして、三度テレる子安さんの“ばかばか”が、も~可愛い!
小学生のときに難しくないアコーディオンをやった下野クン。
あ、そー云えば自分も小学生のときにアコーディオンやったな‥‥黒いヤツ、確かバスアコーディオン。
たて笛はねぇ~。低い“ド”の音出すの難しいよね。
アルトリコーダーは、指が届かなくて挫折した子安さんと下野クン‥‥私はソプラノよりもアルトの方が好きで、わりとちゃんと音、出してましたね。
ハーモニカが超~難しかった千葉クン。
んー、確かに‥‥吹いて吸ってがなかなか理解できなかった記憶、あるよ~。
そうね、ハーモニカは雰囲気だね。多少、ザツに吹いても上手に聞こえちゃったりするし。
楽器はいっぱいやってる安元さん。
吹奏楽部だったからユーフォニウムとトランペット、そしてギターとドラム、更に小学校から中学までピアノ‥‥ス、スゴい。
しかも音感もあるって‥‥そんな安元さん、ナゼに声優をされてるのか、謎です。
志摩と鷹のお話ねぇ~、あるのでしょうか。
テレる子安さんが可愛くて、私的にはこんな可愛い子安さん、滅多に聞けないのでは‥‥なんて思ったりも。
4人の仲良さ気な感じとクロストークがとっても面白かったフリトでございました。

余談ですが、“ダメ絶対音感”なんてものがあるらしく‥‥男性声優さん限定だったら私も多少、“ダメ絶対音感”持ってるかも。
わりと有名な声優さんだったらほぼ100%聴き分けられる自信ありです。


-list-
1.Track 1:始まりの音
2.Track 2:誘惑
3.Track 3:小指の秘密
4.Track 4:喪失の代償
5.Track 5:ピアニストの運命


▼続きは【限定公開】で!露骨なエロ表現あり。[PW:blcd]


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駆け引きのレシピ

▼駆け引きのレシピ
「和泉桂」原作[発売:2006/8/20]-CD

▼キャスト
【鈴村健一】【神谷浩史】【鳥海浩輔】【星野貴紀】【長門三照】【三浦潤也】【洞内愛】【木村たまき】【亀岡真美】

▼基本CP
・神谷浩史×鈴村健一 ◎

▼フリートーク
あり

▼感想(ネタバレあり)
スズの可愛らしい青年声と神谷クンのオトナ美人声をたっぷりと堪能したのはもちろん、このCPは鉄板だなと改めて思いました。
一度聴いたあとWeb小説にて原作既読。
原作と合わせて聴いても見失っちゃうくらい、端折り相当多めなのは致し方ないとして‥‥つーか、そこまで端折らないと尺的にムリだったのかとちょっとビックリでした。
カフェで働く店員役のスズは、バイト先で釣り銭を間違えたサラリーマン役の神谷クンをバイト帰りに偶然見かけ、釣り銭を返そうと声を掛けるも冷たくあしらわれ、後日、スズ演じる若菜のバイト先が閉店することになって、新しいバイト先を神谷クン演じる藍原が紹介する代わりに“偽装恋人”の条件を持ち掛けられ、仕方なく恋人のふりをすることに‥‥。
男しか好きになれない藍原に、若菜は“守備範囲外”と云われるも次第に心が惹かれあって、何だかんだあった末に結局くっついちゃう上、実は若菜が幼少のころに文化祭で出会った憧れのメイドさんが藍原だったっつー、ご都合的な展開もあったりする、15年ぶりに再会した年の差10歳CPが繰り広げるBLストーリー。
可愛い少年声のスズ‥‥も~、ド定番中のド定番ですね。
青年声っつーよりも、やっぱり少年声って感じで、表情がコロコロ変わる演技ももちろん、声もしゃべりもマジ好み。
モノローグにセリフと、たくさん声が聴けて嬉しかったし、何より無邪気な男の子っぷりにキュンキュンでした。
ややトーン高めの美人声で丁寧なしゃべりの神谷クン‥‥どことなく色気みたいなのもあって、何かオトナって感じ?
神谷クンの美人声は、ホント聴いてて耳に心地良すぎです。
回想シーンでの中学生声がまた可愛くてね~。
神谷クンの少年声、好きすぎてたまらんかったです。
「僕はちょっとくたびれた感じの中年男性に目がないんだよ。そういう冴えないタイプを見ると、こう‥‥ぎゅっと抱きしめて、守ってあげたくなるんだ。可憐っていうのかな」っつーセリフは、何気にツボでした。
そんなお二人の会話が、私的に心地良すぎだったのは云うまでもなく。
素直で無邪気っぽいスズに対し、オトナに接する神谷クン‥‥で、偽装恋人成立後の甘々っぷりがまた何とも!
やさしい口調でにこやかに話す神谷クン、も~何ですか!?
大人っぽい中にも可愛さがあって、スズの無邪気な可愛さとのダブル攻撃に萌え死ぬかと思いましたよ。
若菜の新しいバイト先に食事に来た藍原が、若菜に対しワインの味見をとちゅーした件での、「それじゃあ、ワインの味わからないだろ。口開いて‥‥」と、やさしくちゅーを迫る神谷クンに激萌え。
ややムリヤリちっくなちゅーでしたが、スズの苦しげな吐息とか、神谷クンの鼻に抜けるような吐息とか、さすがお上手でございました。
いろんな意味で素晴らしかった対決シーンは、とにかくお二人の濃厚さに撃沈。
両思いHの甘々さはもちろん、息の合った感じも良かったし、スズの可愛くも激しい受っぷりと神谷クンのオトナでやさしい攻っぷりは相当な破壊力で、何より神谷クンの舐めテクに脱帽でした。

若菜の幼なじみ役・鳥さん。
カフェを開く夢をかなえようとしている若菜の良き理解者であり同居人でもある鳥さん演じる太一郎‥‥出番はさほど多いわけではないんだけど、結構いい役どころだったりも。
若菜と同居してるので、基本スズとの会話しかありませんが、青年声としゃべりの鳥さんは聴いてて心地良かったのはもちろん、スズとの会話も結構楽しめました。
まぁ、欲を云うならば、もうちょっと出番とセリフ、欲しかったなぁ~。
つーか、ガヤとか兼ね役、わりと多かったよね‥‥バーの店員役とか、一瞬“あれ?太一郎?”って思っちゃいましたよ。
新しいバイト先の店長役・星野クン。
藍原の学生時代の先輩でもある星野クン演じる津村ですが、もちろん藍原の性癖も理解してたりしますし、若菜とのことも知ってるわけで‥‥。
低めトーンで落ち着いたしゃべりは店長らしいっつーか。
聴いてて若干、素人ちっくな感じもしないでもないけど、まぁ、そこら辺は気にしない方向で‥‥にしても、星野クンのソフトな低音声って、好きだなぁ~。
それだけに、セリフも出番も少ないのが残念で仕方ありませんでした。

メインCP+サブキャラ2名にて行われたフリト、司会は鳥さん。
ボーダー柄の服を着て来た横縞なスズ。
そのコメントを聞いた鳥さんが、前に神谷クンにボーダーの服を着てみなよって言われたと‥‥へー、神谷クン、鳥さんにボーダーのパーカー貸したんだ~。
話反れましたが、スズの収録の感想は、痛快だったと‥‥で、喫茶店の店員にダメ出しですか。(笑)
インドコーヒー、押しますね。
そして神谷クンに、作品の話をとツッコまれるスズ‥‥それに対する応えがヘリクツっぽいんですけど~。(笑)
でもって、鳥さんとの掛け合い、面白すぎです。
投げっ放しにされた神谷クン。
何を言おうとしたのか全く覚えてないって‥‥だ、大丈夫?(笑)
スズとお相手するの、2、3年ぶりらしく‥‥ですね、はじめて抱かせていただいた男でしたね。
で、お互いのテクについて褒め合ってると、鳥さんから、二人とも死ねばいいと‥‥ああ、司会放棄しちゃったよ。(爆笑)
何年ぶりかの攻で、ヘリウム宮田にさえ抱かれる始末と‥‥あ~、アレね~。
聴きましたよ。神谷クン、抱かれてましたね。
鳥さんも、宮田クンと対決して抱かれたんだ~。何て作品だろ‥‥気になる。
受・攻の最下層話は面白いですね。
そして、収録のウラ話をしてくださった鳥さん、ありがと~。
お腹なっちゃうのはしょうがないよね~。チャージ、大事です!
みなさん、はじめましてな星野クン。
へー、そ~なんだぁ~。別の現場でも会ったことないんだね~。
そうそう、星野クンて大きいんだよね~。背、高いし。
子供のころはパン職人になりたかったそうで‥‥そうね、この先いろいろとこねていきましょう。(笑)
と、今ここで津村の名前を募集しちゃう?
何だかグダグタになってきましたよ‥‥やや脱線気味になりましたが、軌道修正して感想など。
津村みたいな大人になりたい星野クンでした。
ガヤとかいっぱい頑張った鳥さん。
感想は、楽しい収録だったと‥‥司会してて結構しゃべってたからか、鳥さんのコメント枠短くね?
何かも~、みんな疲れちゃってるって感じかな‥‥。
で、最後、ナゼかみんなで万歳をして終わるっつー、テンション高めなわりには結局グダグダに終わった感のあるフリトでございました。


-list-
1.駆け引きのレシピ 1
2.駆け引きのレシピ 2
3.駆け引きのレシピ 3
4.駆け引きのレシピ 4
5.駆け引きのレシピ 5
6.駆け引きのレシピ 6
7.駆け引きのレシピ 7
8.駆け引きのレシピ 8
9.キャストトーク


▼続きは【限定公開】で!露骨なエロ表現あり。[PW:blcd]


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ぢゅん
  • Author: ぢゅん
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