BLCD聴いてみた。-男性声優×BLCDネタバレ感想記-

ボーイズラブが大好物。BLCDの感想を、男性声優さんメインに激しくネタバレ×H要素多め+特濃で語ってみたり。受・攻どっちも好きなのは神谷浩史・鈴木達央・鳥海浩輔・小野友樹。

買いそびれていたものをぽちっと‥‥。どれも気になる作品なだけに、今すぐにでも聴きたい衝動を抑えるのに必死です。

▼蛇喰い鳥
「芽玖いろは」原作*2015/3/30
【野島裕史】【川原慶久】他
→ネタバレ感想はこちらにて公開中!

▼何かいいの見つけた!
「ひなこ」原作*2015/3/25
【花江夏樹】【興津和幸】他
→ネタバレ感想はこちらにて公開中!

▼夜空のすみっこで、
「ハヤカワノジコ」原作*2014/11/26
【野島裕史】【前野智昭】【田村睦心】他

▼腐男子クンのハニーデイズ
「淀川ゆお」原作*2014/11/26
【鈴木裕斗】【鳥海浩輔】【花江夏樹】【川原慶久】他
→ネタバレ感想はこちらにて公開中!

一週間あったお盆休みの前半部分を使って、ブログをちょこちょこと弄ってみました。
Web関係の仕事をしているので、仕事柄、いろいろと気になったり目に付いたりってところが結構あって、時間ができたら弄り倒したい~って思ってたんですよね。
とりあえず、理想のブログにはなったかな。
一番、弄り倒したのは“まとめ”ページ‥‥分かりやすさと見易さを兼ねて、一覧にジャケ写を載せてみました。
何かちょっと見栄え、良くなったんじゃね?と、自画自賛‥‥。
いや、私自身、この“まとめ”がスッゴく見づらくて、どうにかしたいってずっと思ってたので‥‥。
お目当ての作品の“ネタバレ感想”を見つけやすくなったでしょうか。
なっていれば嬉しいです♪

▼年代別 BLCD作品まとめ
▼タイトル別 BLCD作品まとめ

いつも、拍手&ランキングぽち、ありがとうございます。
皆さまの“ぽち”はもちろん、カウンターも140,000打突破で、訪れていただいた方々には感謝の気持ちでいっぱいです。
それなのに、お盆休み中にたくさんアップするぞと意気込んではみたものの、ブログのカスタマイズに思いのほか時間がかかっちゃって‥‥アップ少なめでホント、申し訳ないです。
で、来月はなんと!5連休!!
私としては、BLCD絡みにすべてを費やしたいと思っておるのですが‥‥どうでしょうかねぇ。
ネタバレ感想を楽しみにしてくださってる方々のためにも、精一杯ガンバリマスので、ナマ温かい目で見ていただけたらと思います。


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BLCDアキハバラフォーリンラブ
▼アキハバラフォーリンラブ
「嘉島ちあき」原作[発売:2014/10/24]
▼キャスト
【小野友樹】【花江夏樹】【浜田賢二】【山下大輝】【田丸篤志】【近藤浩徳】【土居伸之】【三浦勝之】【林大地】【佐藤はな】【小市眞琴】【七瀬亜深】【田澤利依子】
▼基本CP
・小野友樹×花江夏樹 ◎
▼フリートーク
あり(通販特典CDにてフリトあり)
▼感想(ネタバレあり)
期待していた花江クンの可愛さは私の予想を遥かに上回り、初メイン+初絡みをたっぷりと堪能‥‥イケメンボイスな小野ぴんとのバランスも良く、お二人の声と軽快な演技に酔いしれたのはもちろん、サブキャラの浜田さんと山下クンもなかなかの存在感+個性的で、はじめから終わりまで聴き応え満載って感じでした。

一度聴いたあと原作入手。
表題作以外の一作品+描き下ろしを除いたお話が丸っと音声化されており、セリフの付け足しが多少あったり、兄弟ホモネタ妄想がやや盛られてたりするものの、流れ的には原作どおり。
全体的に分かりやすいストーリー展開なのでBLCDオンリーでもすんなり聴けると思いますが、原作と合わせて聴いていただくと、ドタバタな雰囲気がより伝わってくるかと思います。

花江クン受初聴きです。

秋葉原でカツアゲされていたニートでオタク役の花江クンを助けた、オタクに対し苦手意識を持つイケメンサラリーマン役の小野ぴん。
それ以来、花江クン演じる秋庭が絡むトラブルに巻き込まれるハメになる、小野ぴん演じる長谷川だったりするんですけども、いつしか秋庭に対し恋心を抱くようになり、勢いでちゅーしちゃったりとか、秋庭も長谷川を意識しはじめちゃったりとか、何だかんだあった末に結局、二人くっついちゃうっつー、25歳お人好しリーマン×30歳ニートオタクの、出会ってからHするまでがコメディタッチで描かれた純情ラブストーリー。

中域トーンのイケメン声で、シリアスからコミカルまで幅広く、そして感情豊かに演じてくださった小野ぴん。
とにかく小野ぴんがイキイキしてて、まさに本領発揮っつーか‥‥テンポのあるセリフ回しや心の声でのツッコミもユーモラスで、聴いてて全く飽きないし、コミカル演技ホント上手すぎです。
心の声での様々なセリフ回しはまさに聴きどころっつーか‥‥激しいツッコミでは声張ってたり、シラけてたり淡々とした感じではクールビューティー声で口調も冷めてたり、見てはいけないものを見てしまって動揺しまくり声裏返ってたり、これでもかっつーくらい様々なパターンを聴かせてくれて、小野ぴんの演技幅に感嘆しまくりでした。
一瞬だったけど一人Hもあったり‥‥相変わらず息遣い色っぽいなぁ~。
セリフ放ちながらしてたりするので、合間から漏れる吐息や気だるげなセリフ回しに萌えでした。

トーンやや高めの可愛らしい声と穏やかな敬語しゃべりの花江クン。
30歳なのに童顔で見た目可愛いっつー設定なので、声は可愛いんだけど口調は大人って感じかな。
受難体質だったりもするので、不運なことに見舞われることも多く、情けない演技だったり半ベソなセリフ回しだったりも聴けます。
初っ端、兄との絡みで恥ずかしげに放ったセリフ、「わっ‥‥そんなとこ触るなって」の一言で、花江クンの可愛さに私の萌え魂が激しくざわめいたのは云うまでもありません。
登場して早々、花江クンの可愛さにまんまとヤられてしまいました。
オロオロしたり戸惑ったり、天然ドジっ子な花江クン、マジ可愛いですなぁ~。
長谷川の妄想中では、「ん‥‥ダメだよ、お兄ちゃん‥‥」なんてセリフも聴けたり‥‥花江クンの「お兄ちゃん‥‥」メッチャ聴きたくなりました!
“兄×弟”設定なBL出演、お待ちいたしております。
ご飯食べながらのもぐもぐセリフ、「あー、コレおいしい」も、一言だったけど可愛かったし上手~。
友達のヘルプとしてバイトの手伝いをする件での女装メイドがこれまた女の子で!
はにかみながらトーン高め声で放った、「お帰りなさいませ、ご主人様ッ!」は女の子にしか聴こえないってぇ~。
泣きの演技もまた素晴らしくてね‥‥ちゅーされて、そのあと長谷川と会えなくなり、会いたくて涙しちゃうんだけど、涙声とかセリフ回しとか鼻すすったりとか、演技なのにリアルでホントもぉ~上手!そして可愛い!
アニメ見てても花江クンの演技力はスゴいなって思ってたけど、ドラマCDでの演技をじっくり聴いて、改めて花江クン上手いなって思いました。

そんなお二人の会話は、声といいしゃべりといい、全てにおいて私の萌えツボに直撃‥‥聴いてるだけで心地良く、微笑ましいお二人の掛け合いに酔いしれまくっておりました。
女装メイド喫茶でのバイト中、転んだ秋庭が持っていたメロンフロートが長谷川に直撃し、二人で洗面所に行って水で洗い流す件‥‥も~お二人のやり取りがキュンキュンすぎるんですけど~。
意識しまくってるのダダ漏れな小野ぴんと、穏やかに可愛くしゃべる花江クン‥‥たまらんです。
花江クンてば可愛さ際立ちすぎ!
「年下にそんなん言われても、嬉しくないですっ‥‥ぅふふ‥‥」とか、「拭き足りないところはありませんかー?なぁ~んて」とか、ヤバイってぇ~!
そして、雰囲気に流されの不意打ちちゅー‥‥軽めなチュッって感じがもぉ~!
小野ぴん息遣い上手だし、花江クンも「ン‥‥」って云ってるし、これが萌えずにいられるかぁ~。
風邪ひいた長谷川を秋庭が見舞いに行く件では、長谷川に告られるも突き放されたことで、思わず自分の気持ちをぶちまける秋庭‥‥涙ながらのセリフも泣きの演技も花江クン可愛いし、囁き気味に好きの意味を語る小野ぴんクールだし、キミたち何なの!?
秋庭が長谷川の気持ちを受け入れたあとのちゅーがまた‥‥お互いの気持ちが通じ合った甘々ちゅー、たまらんです。
流れ的にはこのままHに突入する雰囲気なのですが、長谷川が熱でダウンして終了‥‥ありがちですね。
付き合うことになった二人が悟に協力するため同人誌の参考写真を撮られる件も微笑ましくて、嫌々ながらも付き合ってる小野ぴんのセリフと心の声とか、お互い心の声で会話してたりとか、聴いてて楽しすぎ!
甘々で穏やかなお二人の掛け合いにキュンキュンしまくりでした。

初聴きだった花江クン受の対決シーンは、声高々にもほどがあるっつーくらい派手な受っぷりだった花江クンに、いろんな意味で撃沈。
そこまで演らなくても‥‥と正直思ったりもしますが、原作もそんな感じだったりするので致し方ないのかなと。
でも、控えめな「ン‥‥ッ」とか「ァ‥‥ッ」は、それなりに可愛くて萌えでしたよ。
小野ぴんはね~、安定した攻っぷりで云うことなし。
平然と、そしてクールに責めてまして、小野ぴんのオトコ前攻もいいもんですなぁ~。
お二人、息の合った絡みっぷりは見事だったし、何より盛大な受っぷりを披露してくださった花江クンに、とりあえずありがとうと云いたいです。

爽やか系でややノリ軽めな浜田さん。
秋庭の弟役で、BL同人誌執筆の参考にするため秋庭をモデルに写真を撮ってたりする浜田さん演じる悟‥‥いわゆる腐男子ってやつだったりするんですけども、所々でイイ感じにメインのお二人と絡んでまして、結構な存在感だったりも。
悪気がないっつーか、ある意味、自然体っつーか‥‥浜田さんのやわらかボイスと爽やかなしゃべりが、お気楽な悟ともピッタリでさすがだなぁ~って思いました。
ただ、原作の画を見ず耳だけだと、私的には僅かながらおっさん寄りかな‥‥なんて思ったりも。
つーか、ど~も私の耳はおっさん寄りに聴こえるらしく、原作未読で聴いたらそう感じたのですが、原作と合わせて聴いたら画とも役柄ともピッタリ合ってて、浜田さんハマり役でした。
空き時間にたまたま行ってみた女装メイド喫茶で手伝いをする件では、浜田さんの女の子しゃべりが聴けたりも‥‥意外に可愛くてちょっとビックリでした。
長谷川の兄弟ホモ妄想では、浜田×花江もあったり‥‥。
ではここで、浜田さんからはじまる、花江クンとの原作にはない掛け合いを、どうぞ。
「ほら、素直になって‥‥足開いて」
「え‥‥やだ、恥ずかしいよ‥‥」
「今更でしょ‥‥僕たちずっと、一緒に育ってきたんだから」
「それとこれとは‥‥んっ‥‥はぁぁ‥‥」
「今夜は、たっぷり楽しませてあげるよ」
「‥‥悟」
ってな感じなのですが、これはこれでありかも‥‥浜田×花江、本気で聴いてみたくなりました。

女装メイドでは女の子っぽい可愛い声を、普段モードでは男の子っぽい可愛い声を聴かせてくださった山下クン。
秋庭の友人役で、バイト先は女装メイド喫茶っつー山下クン演じるセナ、女装時の声がホント女の子でマジビックリだったりも。
花江クンに負けず劣らずの女の子声で、風邪気味で咳き込む“ケホケホ”も可愛すぎ~。
で、性別を明かす際に放った、「はぁ~い、男でーす♪」との声の差もまた‥‥かなりの低め声で、山下クンのここまで低い声ってはじめて聴いたかも。
普通モードでの男の子らしい少年声がまた私のツボにドハマりで、キャラ的には成人男性なのに、程よい中音域ボイスとちょい軽めなしゃべりも何気に可愛くてね。
それなのに出番やや少なめなのが残念で仕方ないっつーか‥‥もっと山下クンの可愛い声とか、男の子声、聴きたかったです。(グスン)
そうそう、BLCDでは初聴きだったりも‥‥いつかぜひ、メイン(絡みあり)も聴いてみたいですね。

アニメ版「かずにゃん」に登場するキャラ役の田丸クン。
長谷川と秋庭がご飯食べながら見てた「かずにゃん」に、田丸クン演じる諏訪部っつーキャラが出てくるんだけど、一瞬の登場で、しかもTVから聴こえてくる声のため音量低めだったり、メインお二人の掛け合いと被っているため田丸クンのセリフがよく聴こえなかったりと、残念すぎることこの上なかったりも‥‥。
TVの中で何やらしゃべってるのは辛うじて分かるんだけど、何云ってるのかはさっぱり‥‥田丸クンの声かどうかもよく分からんかったよ。
その他キャラとの兼ね役も確認できなかったし、出番少なすぎて勿体無い感が否めずって感じでした‥‥(グスン)。
▼巻末フリト
メインCP+サブキャストの浜田さん・山下クンの4人で行われたフリト、司会は小野ぴん。
皆さん軽く自己紹介したあと、一言ずつコメントを‥‥。

セナくんが女の子っぽくて緊張した山下クン。
小野ぴんからは、“ある意味2キャラ演ってるようなもん”と‥‥山下クンも、ギャップをどうしようかと思ってたらしく、全力の高い声で演じられてただけのことはあって、女装メイドはマジで可愛かったですよ!
山下クンの女の子声は、小野ぴんも花江クンも大絶賛!
そのウラには、花江クンの女の子声が可愛かったから対抗意識燃やしちゃって、プレッシャーかけてきた花江クンに対する負けたくない気持ちの表れだったみたい。
声の可愛さで張り合う若手二人に、これからのBL界を担う声優さんとして期待大です!
で、小野ぴんも女の子声で張り合ってみるんだけど‥‥ノーコメント。(笑)

腐男子という言葉をはじめて聴いた浜田さん。
実は私もごく最近知ったと云う‥‥。
腐女子はご存知らしく、軽く説明に入ろうとしたところで小野ぴんから“皆まで云わずとも”と‥‥まぁ、確かに、これ聴いてる方々は少なからずとも腐女子なので、説明はいらないかなぁ~。
腐男子っていうのは、“女性同士の色恋を好む男子”ではないんですよね。
浜田さんが云われてた“腐女子的男子”でも良さそうな気もしますが‥‥ってことは、意味合い的に“腐”=“BL好き”?
BL好きは皆腐っているってことで‥‥。
新しい言葉を手に入れた浜田さん、お役に立つといいですね。

ある種ヒロインだった小野ぴん。
セリフからモノローグから、たくさんしゃべってましたね~。
訴えかけるシーンで花江クンが涙流してお芝居されてたらしく、“スゴいなぁ‥‥”って思ってたら目にゴミが入って痛くて涙してたと‥‥いやぁ~、そんな偶然、あるもんなんですね。
泣けるお芝居の最中に、目にゴミが入って涙流す確率なんて、相当低いはずですよ~。
小野ぴんにしてみれば、“感情が巨大していたので、ありがとう”と‥‥感情をリアルに込めたお芝居、お疲れさまでした。

絡みのあるシーンを演じることが少なく、今回お相手が小野ぴんで良かった花江クン。
ん?どゆうこと??と、私同様、小野ぴんも思ったようで‥‥はぁ~、なるほどねぇ~、仲良しだから演りやすかったのね。
そのコメント聴いた小野ぴん、花江クンと仲睦まじくしていたのか、外野からは“いちゃいちゃしないでくださいよ~”と‥‥お二人がイチャイチャいてるの想像してしまいましたよ~。
で、ノリリノリで演ってた花江クン‥‥ん?絡み??あ~、そうねぇ~、ノリノリな声出してたよね~。
そして“かずにゃん”‥‥まぁ、確かに「かずにゃんだよ」じゃなかったですけども、そうも強く否定しなくても良いのでは?なんて思ったりも‥‥。
小野ぴんも花江クンと同意見らしく、お二人にとってはジャマだったみたいで‥‥まぁ、確かに聴いててジャマだったし、演じられてたお二人もそう感じてたんですねぇ~。

最後に小野ぴんがまとめのコメントをして、皆さんで締めて終了。
雑談みたいな感じが聴いててとっても楽しく、和気藹々とした雰囲気が伝わってきたのはもちろん、わりと上手に仕切っていた小野ぴんが私的に意外って思ったフリトでございました。
▼通販特典CDフリト
続きましては特典CDでのメインCPお二人によるフリト、仕切りは小野ぴん。
ややテンション高めでのスタート‥‥はじまったばかりなのに、何だかグダグダトークの予感がするのは、ナゼ?(笑)

まずはお二人、軽く自己紹介。
小野ぴんのコメント聴くまで気が付かなかったけど、長谷川の名前が“悠貴”ってことで、“ユウキキャスト”‥‥長谷川は苗字でしか呼ばれてないので、花江クンに“ユウキ”って呼ばれる小野ぴんも聴いてみたかったなぁ~。
二人っきりでのトークははじめてみたいで、小野ぴんが言う“二人っきり”が、何だかちょっと意味深なんですけど?花江クンもツッコんでたし‥‥。
イスに座ってマイクの方からお迎えにきている状態でトークしているらしく、しかも座りが隣同士と‥‥ほほぉ~、スタジオのブースで二人、隣同士に座って収録してる光景、ちょっと想像してしまいました。
そして、コメントしながらジャレ合い盛り上がるお二人‥‥花江クン、“気持ち悪い”なんて云っておりますが、仲良いからこそ云えるんだよね。

そんな感じではじまったフリトですけども、収録を終えての感想など。
緊張しながらスタジオに来たんだけど終わるころにはなくなっていた花江クン。
キャスト陣がわりと親しい方ばかりな上、雰囲気も和やかねぇ~。何となく、分かりますよ。
聴いてて、楽しい雰囲気は伝わってきたからね。
役についてもちょっと戸惑いがあったみたいで‥‥だよね~、実年齢23歳の花江クンが30歳の役を演るワケですから。
花江クン的には、もうちょい低めを想定してたんだけど“女性の声とも取れる”ってことで、自分の出しやすいところで演じてみたら何も言われなかったので、それで本番も臨んだと‥‥。
原作の画からして秋庭は可愛いからねぇ~。花江クンの可愛い声、私的には全く違和感なかったですよ。
限りない可愛さを全部引っ張り出して演じただけのことはあるかと‥‥。(笑)

場の和やかさは“かずにゃん”のおかげだったと小野ぴん。
花江クンからは、“かずにゃんは酷いやつですよね”と‥‥ん?どゆうこと??
小野ぴんも大ウケしておりますが、絡みでの“かずにゃん”のことかなぁ~。
まぁ、確かに聴きどころは満載でした。
キャラもねぇ~、“かずにゃん”をはじめ、メイド喫茶のオーナーもインパクト強かったし‥‥え!?近藤浩徳さんて、小野ぴんと同じ事務所の同期なの?
濃すぎるくらい、たっぷり役を演じてましたね~。
小野ぴんからは、“アニメだったら口パクパクからこぼれまくってんぞ”っつーコメントが‥‥そのくらい、ガッツリ演じておられました。
ここで花江クンから“長谷川さんに関する感想は何かありますか?”と振られる小野ぴん‥‥自分が演じたキャラについてもちゃんと語ってくださいね~。(笑)
で、長谷川について語る小野ぴん。
語りべの部分でもやりがいのあるキャラだったらしく、感情の浮き沈みとか出し具合がスゴく試されると‥‥確かに、セリフと心の声とで振り幅に差があるキャラだったので、いろんな表情や感情を演じる小野ぴんがホント、楽しそうでした。
客観的に見た長谷川を語る小野ぴんと花江クンのやり取りも面白くて‥‥男の子好きになっちゃったり、ブッチュいっちゃったりしちゃってましたねぇ~。
花江クンとのコンビも小野ぴん、楽しかったと‥‥前々から、BLで一緒になることは分かってたそうで、はじめての花江クンがどうしようって思っていたら、この作品の前に一本入っちゃったらしく、ってことはそっちが花江クンのメイン絡みデビューになるのかな?
多分、あの作品だと思うんだけど、収録はこちらがあとで‥‥でもお話をいただいたのはこの作品が先で発売も先ってことは、こちらが花江クンのメイン絡みデビューになるのかなぁ~。
確認のためにも、あの作品早く聴かねば‥‥。

そんなワケで、ここからはテーマに沿ってのトークを‥‥「熱中している趣味やハマっていることは?(過去含む)」「苦手だったけど頑張って克服したもの」について。

ゲームオタクな花江クン。
やっぱりねぇ~。そんな気はしてましたよ。このフリトにて、ご本人による自己申告を聴くことができました。
やってるゲームは「FPS(First Person Shooter)」らしく、ガンシューティングゲームが好きなんですね。
私もゲームは大好きなんですが、やってる時間がなくて、ここ最近はもっぱら「GREE」でニワやってるくらい‥‥ラックに眠ってる山のような未プレイのゲームソフトもいつになったらプレイできるのやらって感じです。
ここからは、花江クンが語るゲームとの関わりについて。
ゲームをはじめたのは小5からで、しかもPCゲーム。
「MMO」を夜中~明け方までやって、学校でちょっと寝る。
花江クン(23歳)の語りについていけない感じの小野ぴん(30歳)。
7つ離れてたら、やっぱ世代的にギャップ感あるよね~。
でも、小5でPCゲームはじめた花江クンはちょっと特殊だと思います。
小野ぴんも小学校のころはゲームボーイやってたらしく、まだ画面が明るくないタイプのやつで、夜、親に隠れて布団の中で懐中電灯照らしながらやってたと‥‥私も初期のゲームボーイ持ってましたよ~。
遊んでたころはもう、働いてたなぁ‥‥ちなみに私が小学生のころは、ゲームウォッチでした。

デパ地下にハマってる小野ぴん。
ホント好きなんだね~、デパ地下でのスイーツ物色。
花江クンから、小野ぴんからバレンタインチョコ貰ったっつーコメントが‥‥もちろん、友チョコでしょうけど、仲イイね~、この二人!
ちなみに、小野ぴんが好きなスイーツは、チョコと羊羹とマカロンとクレープ‥‥糖分高いよ~。(笑)
花江クンからは食に関するツッコミも‥‥野菜ジュースは甘いね~。
一応、気を遣って野菜も食べてはいるらしい小野ぴん、でも糖分摂りすぎは体重増加の一因にもなりますからね。
某BSで放送中の声優スポーツバラエティに小野ぴん出演してるんだけど、お腹のぽっこりが見てて気になります‥‥。

赤ちゃんが苦手だった花江クン。
基本的に子供が苦手で、親の躾がなってなかったりするとイラッとしてらしく‥‥まぁ~ねぇ~、その気持ち、よ~く分かりますよ。
世間には様々な親がいますからね~。
所詮は子供、温かい目で見守ってあげる気持ちでいることも大事です。
最近は花江クンも、可愛いなって思うところを見つけて、イラッてするけども可愛い部分もあるんだぞって思うようになってから、前よりは好きになったそうで‥‥そうそう、そういう気持ちが大事なんですよ~。
大人になったね、花江クン♪
きっかけ話で演じた子供声がかなりトーン高くて、可愛いっつーよりもちょっとビックリしちゃったけど、花江クンが子供苦手意識を克服するきっかけになったお子さんにありがとうと云いたいです。

昔は会話が苦手だった小野ぴん。
良いときは天使のように、悪いときは悪魔のように悪いと通信簿に書かれてたらしく‥‥どんな子供だったのさ~。(笑)
それを聞いた花江クン、“滑り台とかからバーンて突き落としてたとか‥‥友達を”っつーコメントしてて、速攻で小野ぴん否定しておりますが、サラッとそんなコメントした花江クンにちょっと邪悪を見たよ‥‥。
会話がなかったのって、学生時代だよね‥‥いわゆる暗黒時代ってやつ。
あんま記憶に残ってないほどの暗黒っぷりみたいだったけど、声優さんのお仕事に就けて人を知っていって、それから会話が楽しくなったとのことで‥‥。
多少、勢いで会話してる感じもしなくもないですが、小野ぴんのフリト聴いてると、トーク上手な方だと思いますよ。
話の腰をボキボキ折りまくったり、マジメにトークせずふざけてばっかだったり、ホント酷くて聴くに堪えがたいのもありますからね。
これからも、聴いてて楽しいトークを宜しくお願いします。

最後に小野ぴん・花江クンのお二人で、作品についてのまとめと締めのコメントをして終了。
メインキャラ二人は相性が良かったですね~。
キャスト含め、いろんな相性が良かったと思いますよ。
“デコボココンビ”のトーク、思ってた以上に面白く、スタート時に抱いていたグダグダ感もほぼなくて、何よりお二人の仲良さ気な雰囲気がめいっぱい伝わってきた、超絶楽しいフリトでございました。

-list-
1.フォーリンラブ
2.メロンフロートのいたずら
3.検索ワードは「キス」
4.バッチリ見られた☆
5.キャストコメント


▼続きは『[限定公開]アキハバラフォーリンラブ【小野(友)×花江】』で!露骨なエロ表現あり。[PW:blcd]


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BLCDかげろうの森
▼かげろうの森
「日下孝秋」原作[発売:2004/6/25]
▼キャスト
【阪口大助】【緑川光】【野島健児】【飛田展男】【置鮎龍太郎】【宗矢樹頼】【斉藤梨絵】
▼基本CP
・緑川光×阪口大助 ◎
▼フリートーク
あり
▼感想(ネタバレあり)
少年声が思いのほか可愛かった大ちゃんと、オトナ美人声の光クンもさすがの安定感で耳に心地良かったのは云うまでもなく、更にノジとおっきーと飛田さんの存在感も素晴らしく、キャスト的には大満足でした。

一度聴いたあと原作入手。
番外編の一話を除いたお話が丸っと収録されており、セリフの端折りは多々あるものの、基本的な流れは原作どおり。
ミステリー要素含むストーリー展開はそれなりに面白かったけど、若干、理不尽な展開に関しては「ん~?‥‥」って感じも‥‥まぁ、その辺あまり深く考えなければBLCD的には概ね聴きやすくなっているかと思います。

大ちゃん受初聴きです。

友人から譲り受けた掛け軸の作者が個展を開くと云うことで、夏休みを利用してギャラリーを訪れた男子高校生役の大ちゃん。
ギャラリーの近くにあるアトリエで、掛け軸の作者である日本画家役の光クンと出会うも、実は仕組まれてのことで、大ちゃん演じる実紀は出会って早々、光クン演じる陽瑚から強姦されてしまい、陽瑚が部屋から出て行った隙を見て逃げ出すが、敷地内で倒れていたところを助けられ、体調が回復するまでと軽く軟禁状態に‥‥。
その間、寝てる間に身体を慣らされたりしちゃうワケなんですけども、実紀を軟禁してることが陽瑚にバレたり、贋作疑惑が浮上したり、陽瑚は父の名で本当の名は陽江だったりと何だかんだあった末、最後にはお互いの気持ちが通じ合い結ばれるっつー、画家×高校生のために周囲の大人たちが画策し、ミステリー要素もそこそこ散りばめられたBLストーリー。

明るく無邪気な少年声としゃべりの大ちゃん。
悪い大人にいいように扱われちゃう不憫な少年を、可愛く、そして初々しく演じてくださいました。
感情豊かではあるんだけど、落ち着いてるっつーか、そんなにキャピキャピしてないので聴いてて心地良かったりも‥‥少年らしい中にもちゃんと可愛らしさもあって、いやはや、さすがって感じです。
アトリエに侵入しちゃう件では、陽瑚に見つかり慌てふためいて声が上ずったりとか、そのあと襲われて恐怖する声とか、トーン高め声でのあたふた感や怯えた感も何気に可愛いんだよね。
で、強姦あとはほとんどオドオド気味なんだけど、寝てる間にイロイロされてたおかげで怯えることも徐々になくなり、気だるげなんだけど屈託のない可愛さが復活‥‥明るく振る舞おうとする感じも可愛いんだなぁ~。
陽瑚が、掛け軸「落鳥」について語る件では、その思いを知って半ベソになったりも‥‥涙ながらに放った、「ごめんなさい‥‥だって、昨日、先生にひどいことを言った‥‥」の儚げな感じ含め、泣きの演技も可愛かったです。

やや低めの青年声とクールなしゃべりの光クン。
あ~ん、もぉ!相変わらずの美人声っつーか、トーン低めもまたイイ声だぁ~。
普通にしゃべってるのに、仄かに艶っぽさも感じさせるところも大好きです。
穏やかなしゃべりとか、声を荒げたりとか、とにかくカッコいい光クンに終始うっとり‥‥今も昔も変わらず大好きな声優さんだったりするので、声を聴いてるだけで、も~幸せでした。
キャラ的には、若干ヤンデレっぽい気も‥‥好きのレベルが深いっつーか、アブナイ方向にいっちゃってて、普通ならキモコワって感じになりそうなんだけど、そんなこと全く感じさせないのは、やはり光クンの美人声のおかげ?なんて思ったりも。
「番外編」での、冬休みに実紀が泊まりに来る件では、実紀の部屋について柾之に尋ねられ“一緒でも‥‥”みたいなことを云われて動揺しまくる光クンが可愛すぎて悶え死に寸前。
全てにおいて、聴いてて超絶心地良かったです。

そんなお二人の会話ですが、ほのぼの展開では、大ちゃんの無邪気で可愛い声と光クンのカッコやさしい声を堪能。
出会ってすぐに起こった強姦事件での、若干ヤンデレ気味な光クンに恐怖で怯える大ちゃんも、なかなかそそるモノが‥‥次の瞬間には、事が終わり息を整える光クンと、僅かに呻いて咳き込んでるものの意識のない大ちゃんだったりするので、何が起こったのかを妄想するしかなく、せめてドラマCDでは襲われ中の触りだけでも聴きたかったなぁ~。
“陽江”が“陽瑚”の贋作を描いてたってことが実紀にバレちゃう件では、大ちゃんの困惑する演技だったり、光クンの鬼気迫った演技だったりに思わず入り込んでしまったりも‥‥“陽瑚”と“陽江”の謎解き話ってこともあり、お二人の掛け合いに聴き入ってしまいました。
でもって、ちゅーがね‥‥お二人ともお上手で、チュッチュSEも悪くはなく私的には程よく萌えでした。

初聴きだった大ちゃん受の対決シーンは、どれも短くあっさりめ。
強姦事件では、いざこれからってところでバッサリ終了だし‥‥まぁ、私的にイタイのは好きじゃないのでこれはこれで良かった気もしますが、でもやっぱり聴きたかったです。
クスリによりサカって耐え切れずやっちまった絡みも、思いが通じての甘々な絡みも、はじまったかと思えば一瞬にして終わってしまって、正直ガッカリ感は否めず。
大ちゃんは控えめで可愛い受っぷりだったし、光クンはカッコやさしい攻っぷりだっただけに、お二人の絡みをもっとガッツリ聴きたかったです。

ソフトな中音域で落ち着いたしゃべりのノジ。
ギャラリー「愁」のオーナー役で、実紀と陽瑚を引き合わせるために画策したりするノジ演じる愁なんですけども、爽やかキャラなのかと思いきや実はハラ黒系で、実紀が画廊を訪れるよう仕組んだり、実紀の身体を慣らして陽瑚に差し出そうと企んだり‥‥。
でも、イヤな感じが全然しないのは、ノジの爽やかな演技のせいなのか?なんて思ったりも。
私的には、声のトーンもしゃべりも大変好みでございました。

やや低めトーンで執事しゃべりの飛田さん。
愁に雇われてる家事手伝い兼、陽瑚のお世話係役だったりするので、自ずとあんなことになってしまった実紀の面倒も飛田さん演じる柾之が見ることになるワケで‥‥実紀の身体を慣らすため、食事にクスリを盛る係りだったりします。
飛田さんの、落ち着いた大人のムード漂う役っていいですね。
無感情気味なしゃべりも相まって、僅かに色気も感じる雰囲気ハンパない‥‥。
「番外編」でのノジとの掛け合いは、テンポもあってとっても面白かったし、“柾之×愁”ってのも聴いてみたいって思いました。

陽気な兄ちゃんって感じのおっきー。
陽瑚の兄役で、高校の美術教師でもあるおっきー演じる雄介‥‥一応、実紀を嵌めた大人たちの一員ではあるけど、全くそんな感じがしないくらい、とにかく明るくて清々しいんですよ~。
おっきーも、声のトーンといいしゃべりといい私好みで‥‥欲を云えば、もちっと出番あったらなぁ~、なんて思いました。

「番外編2『「○○さん」というひと。』」がこれまた面白くてね。
お二方での掛け合いだったりするんですけども、本編とはまた違った声優さんたちのしゃべりが聴けて‥‥。
特に光クン、キャラちょっと違ってない?こんな面白キャラだったっけ?なんて思うくらい楽しいキャラになってます。
おっきーは擬音多めなセリフを勢いで放ってたり、ノジは本編よりハラ黒度増してたり、原作では愁の件+カバー裏の返しに掲載されてた柾之の件しかなかったので、他のキャラも原作で見てみたかったです。
▼巻末フリト
メインCPのお二人+サブのお三方で行われたフリトは、お一方ずつによる一言コメント。
ちょっとだけ陽江の気持ちが分からなくもない大ちゃん。
自分の才能を良いと言ってくれる人ねぇ‥‥大ちゃんも褒めて欲しのかぁ~。
大ちゃんだったら褒めてくれる人、たくさん傍にいそうだけどね。

収録日が誕生日だった光クン。
スタジオに来る途中にある上り坂が息切れると思ったら、今日で36歳になったそうで‥‥。
もちろん外野からは祝福の声が‥‥私からも、お誕生日おめでとうございます~。
36歳になっての初仕事がBL、でもって画家役もはじめてと云うことで、光クンの画家役、たっぷり堪能させていただきました。

かなりクセのある役だったノジ。
そっか、飛田さん以外、青二だね~。
微妙に悪党っぽかったし、演じていて複雑だったの、分かります‥‥。

謎の多いキャラだった飛田さん。
先生のお世話をしたり、実はギャラリーのオーナーとデキてたり、そうなったいきさつについてはちょっと複雑でしたね。

一番明るくて賑やかし役だったおっきー。
彫刻家でしたね~。ホント、どんな作品作ってるんでしょうね。
セリフ量少なめだったので、もっとしゃべりたかったらしく‥‥でも、私的には印象強かったですよ。

コメント中、外野からは他のキャストさんの笑い声も聴こえたりで、だったら雑談みたいなフリトでも良かったのでは?なんて思ったりも‥‥。
短めな一言コメントだったので若干、物足りなさ感はあるものの、貴重なコメントも聴けたとっても楽しいフリトでございました。

-list-
01.SCENE1
02.SCENE2
03.SCENE3
04.SCENE4
05.SCENE5
06.番外編1~ビター・スイート~
07.番外編2『「○○さん」というひと。』
*CAST COMMENT*
08.阪口大助
09.緑川光
10.野島健児
11.飛田展男
12.置鮎龍太郎


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