BLCD聴いてみた。-男性声優×BLCDネタバレ感想記-

ボーイズラブが大好物。BLCDの感想を、男性声優さんメインに激しくネタバレ×H要素多め+特濃で語ってみたり。受・攻どっちも好きなのは神谷浩史・鈴木達央・鳥海浩輔・小野友樹。

シリーズものの続編をぽちっと‥‥。途中までは入手したものの、未入手の続編も新旧問わず徐々に揃えていこうかと思っております。

▼酷くしないで 2[シリーズ2]
「ねこ田米蔵」原作*2014/12/24
【柿原徹也】【寺島拓篤】【羽多野渉】【江口拓也】他

▼愛欲トラップ[シリーズ4/トラップシリーズ4]
「藤崎都」原作*2007/6/29
【岸尾大輔】【浜田賢二】【三宅健太】【堀内賢雄】【太田哲治】【真仲恵吾】【岩村琴美】【田内友み】

▼さあ 恋におちたまえ 4[シリーズ4]
「大和名瀬」原作*2006/10/30
【岸尾大輔】【諏訪部順一】【中井和哉】【星野貴紀】【高城元気】【斉賀みつき】【間宮くるみ】【福園美里】他

▼セクシーボイスで囁いて[シリーズ3/皇林学院シリーズ3]
「井村仁美」原作*2002/6/20
【櫻井孝宏】【鈴村健一】【子安武人】【鳥海浩輔】【吉野裕行】【緑川光】【宮田幸季】【鈴木千尋】他

愛用しているヘッドホンのプラグよりも径が一回り細い変換プラグを買ってみました。
iPodにヘッドホンのプラグを差すと充電用のプラグが差せなくて、感想を書く際に結構、困ってたんですよ。
そこで、ヘッドホンプラグの径より一回り細めの変換プラグをかませれば充電用のプラグも差せるんじゃね?なんて思いまして‥‥。
BLCDの感想を執筆する際は必ず、聴きながら文章を打ってまして、一時停止や巻き戻しを頻繁に使うため、バッテリーの減りが早いんですよね。
なので、執筆途中でiPodのバッテリーが残り僅かになり、やむなく中断して充電‥‥なんてこともしばしば。
変換プラグをかませることで音質が悪くならないか心配していたんですが、今のところ音質的には問題なく、変換プラグなしと同等の音質で聴けてます。
私的に、音にはわりとこだわりがあって、以前使っていたイヤホンでBLCDを聴いてみたら、ヘッドホンで聴いた音とあまりにも違ってて‥‥もう、このヘッドホンなしではBLCD聴けないです。

いつも、拍手&ランキングぽち、ありがとうございます。
でもって、カウンター150,000打突破に感謝!!
いやぁ~、150,000打かぁ‥‥何だかちょっと感慨深くなっちゃいますね。
これもひとえに、訪れてくださる皆々さまのおかげと、心より感謝しております。
更に、ご訪問者さまが当ブログにて閲覧してくださるページ数も少しずつ増えており、こんなにもたくさんの方々が、聴いたままを自由奔放に綴っている長文駄文を読んでくださっているのかと思うと、とっても励みになるとともに、やる気もいただいております。
ネタバレ感想を読んでくださっている方々のためにも、もっともっと頑張らねば!
徐々にですけども、今年リリースされた作品も聴きはじめておりますので、年内にはネタバレ感想をお披露目できるよう、全力で頑張りますので、気長にお待ちいただけると嬉しいです。


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▼家賃半分の居場所です。
「麻生海」原作[発売:2010/2/25]
2話収録。
▼キャスト
・家賃半分の居場所です。
【梶裕貴】【鳥海浩輔】【中西英樹】【岩崎了】【小泉智明】【藤葉愛香】【森谷里美】
・それなりに真面目なんです。
【間島淳司】【羽多野渉】【川田紳司】【内匠靖明】
▼基本CP
・鳥海浩輔×梶裕貴 ◎
・羽多野渉×間島淳司 ◎
▼フリートーク
あり(通販特典CDにてフリトあり)
▼感想(ネタバレあり)
体温低めのわりにはガッツキ気味な鳥さんと羽多野クンの攻も去ることながら、健気さがたまらなく可愛い梶クンと、はじめてなのに上手すぎるまじーの可愛さにヤられました。

全く別なお話が2つ収録。
一度聴いたあと原作入手。
一作品を除き、ドラマCDに収録されている二作品を音声化しているんですけども、表題作についてはわりと端折り多めになっており、セリフや場面の編集も多々あるものの、流れ的には原作どおり。
もう一つの作品は、原作を時経列に沿って再構成してまして、多少の端折りや編集はあるものの、原作では描かれていなかった二人が結ばれるまでが追加されております。
また、二作品とも絡みが増量。
ストーリーも上手くまとまっており、BLCD的にはどちらも聴きやすくなっているかと思います。

まじー初受作品です。

家賃半分の居場所です。
同じバイト先に勤める大学生役の梶クンと鳥さん。
バイトを終えた梶クン演じる白石が、居候している大学の先輩宅に帰宅すると、先輩と男がベッドで寝ている現場に遭遇し、それがきっかけで、カラダの関係があった先輩の家を出ることを鳥さん演じる神崎に話したところ同居を持ちかけられ、一緒に暮らすことになるんですけども、好意を抱いていた神崎と寝食を共にするうちにだんだんとその思いが強まり、下心のあった神崎も白石に対し特別な思いが芽生えはじめ、何だかんだあった末に二人めでたく結ばれるっつー、展開的にはありがちBLストーリー。

可愛い少年声としゃべりの梶クン。
内面的にはややウジウジなんだけど、元気で明るく、でもって健気な感じがとにかく可愛くて私の萌えツボを直撃。
同居していた先輩のことでウジウジ悩んだり、気兼ねなく接してくる神崎のことでグルグル悩んだり、ネガティブ要素も何気に可愛いし、ちょっしたスキンシップに動揺したり、ヘアピン壊したお詫びに新しいのをプレゼントされて喜んだり、神崎に必要とされて嬉しくて涙したり、落ち着いた可愛さにヤられまくりでした。
神崎と遊園地に行く件では、絶叫マシンに乗って勢いよく叫んでたりも‥‥そう云えば梶クン、某声優バラエティ番組で絶叫マシン乗ってたな~。
乗る前はイヤイヤだったけど、意外と楽しそうにしてたのをちょっと思い出しました。

終始、無表情な鳥さん。
感情をほとんど表に出さないので、口調もあまり抑揚がなく淡々としてたりするんだけど、そんなしゃべりと中音域の柔らかな声が意外と私の耳に心地良くて、鳥さんのムッツリ演技はすんなり受け入れられたりも。
白石と同居をはじめた日に二人でビールを飲む件での、「ま、飲め」は、僅かに声が弾んでて微笑んでるように聴こえるし、白石が先輩に連絡しないかと気にする件での、「あいつのとこ、絶対行くなよ‥‥行くなよ」は、口調に重みあって行って欲しくない感が伝わってきたし、芸達者な鳥さんだからこその成せる技なのか、感情を入れるところではしっかり入れてたりするんだよね。
思ったよりも口数多かったり、わりと強引だったり、キャラとしての味わいを見事に表現されてたのはさすがだと思いました。

そんなお二人の会話は、梶クンからは好きオーラ滲み出てるし、鳥さん無表情なんだけど愛を感じるし、どことなく甘々さのあるやり取りにキュンキュンだったのは云うまでもなく‥‥しかも、お二人の声もしゃべりも私の好みにドハマりで、聴いてて心地よすぎ。
鳥さんがあまりにも感情を表に出なさすぎなので、相反する明るくて人懐っこい梶クンとのバランスも良く、お二人の掛け合いすべてにおいて私の耳はクギ付けでございました。

梶クンの可愛さに期待大だった対決シーンは、お二人とも安定の上手さで、梶クンはエロ可愛いし、鳥さんは無口なんだけど吐息色っぽいし、しかも両想いHが追加されてて、甘イチャな絡みっぷりを思いっきり堪能。
息の合った感じ含め、声高めで儚げな受っぷりの梶クンと、ガッツキ気味な攻っぷりの鳥さんに撃沈でした。

それなりに真面目なんです。
姉の再婚により親戚関係になった会社員役のまじーと連れ子役の羽多野クン。
まじー演じる征人の姉が再婚し、再婚相手の連れ子である羽多野クン演じる圭吾は、家が近いってことで毎日のように征人の家に通ってくるんですけども、実は以前から征人のことを知ってて、しかも好意を寄せてたりするので何かと世話をやいたり、浮気した彼氏と別れたことを口実に告白まがいなことを云ったりする圭吾に対し、次第に征人も恋愛対象として見るようになって、何だかんだあった末にお互いの気持ちが一つになり結ばれるっつー、ありがちBLストーリー。

やわらかトーンの美人声で穏やかにしゃべるまじー。
まじーの美人系好きな私としては大人可愛い声としゃべりに癒されまくり‥‥大人の悠々さっつーか、感情抑え気味っつーか、それがまた色っぽくもあり、澄み渡るような爽やかボイスと相まって、聴いてるだけで心が穏やかになるっつーか。
酔っ払って気持ちが緩み、圭吾と一緒の布団で寝ちゃった件での、何もされてないことに対し放った心の声、「(バカまじめ‥‥ンふふ‥‥)」が可愛くて私のツボに激しくヒット。
ちょっとした仕草や微笑みが可愛かったり、何よりまじーの可愛い演技に萌えまくりでございました

やや低めの青年声と敬語しゃべりの羽多野クン。
感情があまり表に出ないっつーか、落ち着いた雰囲気っつーか、淡々とした羽多野クンのオトコ前クールキャラもなかなかいいもんですな。
征人視点で話が進むので、征人としか絡まない圭吾の出番がやや少なめだったのと、元々、口数少ないキャラなのでセリフも少なめだったのがちと残念だったりも‥‥羽多野クンのクールな青年役、できればもっと堪能したかったです。

そんなお二人の会話は、ちょっぴり頼りなさげ感が伺えるまじーと、面倒見の良いしっかり者の羽多野クンにこれまたキュンキュン。
何気ない会話も聴いてて楽しく、二十歳になった圭吾が征人に迫る件では、強気な羽多野クン格好イイし、儚げなまじー可愛いし、シリアスなんだけどどことなくほのぼのしてて、気持ちが通じ合うまでのお二人の掛け合いにどっぷり引き込まれちゃいました。
でもって、ちゅーもねぇ~、上手いんだなー、これが。
上品、且つ丁寧なちゅーって感じで、チュッチュSE含め、お二人の吐息や息遣い全てにおいてかなり萌えさせていただきました。

まじー初絡みだった対決シーンは、思いのほか濃いめだったお二人の絡みに撃沈。
何よりビックリだったのは絡み初体験のまじーが想像を絶する上手さで、まじーの芸達者ぶりに改めて感嘆‥‥。
羽多野クンはいつもながらの安定した攻を披露してくださり、結構ハイレベルなお二人の絡みっぷりに悶絶しまくりでした。

征人の元恋人で同僚役の川田さん。
自分の浮気が原因で別れたにも関わらず、何かと征人にちょっかいを出す川田さん演じる吉岡なのですが、とにかくノリが軽くてチャラい。
なのに、酔った征人を家まで送る件では意外としっかりしてて、やさしく気を遣ったセリフ回しは大人って感じだったし、征人と圭吾が大沢のお店で飲んでるところに現れて二人に茶々入れる件では、「今日は、このまま三人でオールしちゃおっか」とか、「二人のラブラブ話聞かせてよ、毎晩、愛し合ってるんでしょ?」とか云ってるし、穏やかでほど良く丁度いい青年声とノリの良いしゃべりはもちろん、まじーとのジャレ合いのような会話も聴いてて楽しく、川田さんのチャラい演技と硬派な演技をたっぷりと堪能させていただきました。

征人の行きつけ兼、圭吾が臨時でバイトをしている居酒屋の料理人役の内匠クン。
やさしくて落ち着いた大人の雰囲気漂う内匠クン演じる大沢‥‥ほんわかとした和み系が、やわらかな声としゃべりにピッタリっつーか。
お店に訪れた圭吾や征人や吉岡とも親しげに接してて、羽多野クン、まじーとの会話はもちろん、特に川田さんとのやり取りは、続編の“吉岡×大沢”を連想させられて、それなりに萌えたりも‥‥こちらも続編としていつか聴いてみたいですね。

そうそう、内匠クンBLCDでは初聴きだったりも。
裏名義でメイン受されてるんですよね‥‥いつか内匠クンのメインも聴いてみようかと思います。
▼巻末フリト
メインCP+サブキャストの川田さん5人で行われたフリトは、一言ずつのコメント。

もどかしい気持ちが、演じててどんどんノっていった梶クン。
“ちゃんと確かな愛を僕にくれよ、鳥さん‥‥”っつー、梶クンのコメントに対し外野からはクスクス笑い声も。
気持ち入ってるの、分かりますよ~。もどかしい感じ、伝わってきました。

“神崎鳥海です”と、役名と名前くっつけて自己紹介する鳥さん。
久しぶりに大苦戦したらしく‥‥難しい役どころだったみたいですね。
毎度のことながら思うのが、卒なく何でもこなしちゃう鳥さんてやっぱスゴいな~と‥‥無表情さを声で表現するとこんな感じっつーのを、鳥さん流に演じてくださいました。
で、梶クンのコメントへのお返しで、“早く、俺の思いに気付いてくれよ梶クン‥‥”と。
そして、唐突に終わる‥‥。(笑)

実ははじめてだったまじー。
いやもぉ~、ビックリするほど上手くできてましたよ!はじめてとは思えないです!
で、何ゆえこんなにもお上手なのか‥‥と、ちょっと疑問に思っていたのですが、まじーのブログ見て納得。
初受作品、めいっぱい楽しまさせていただきました。

間島さんのはじめてをいただいた羽多野クン。
外野からは“いやん”の声が‥‥もぉ~、まじーってば可愛すぎ~。
収録の一週間前くらいに某Tクンからくれぐれも宜しくと言われたらしく‥‥某Tクンね~。
なんとなく予想はつくけど、羽多野クンが“クンつけ”で呼ぶとなると‥‥あのTクンでしょうか。

吉岡の性格がとても気に入った川田さん。
楽しく演じられたそうで、確かに楽しそうでしたね~。
特に、征人役のまじーとの掛け合いは聴いててとても楽しかったです。
▼通販特典CDフリト
続きましては特典CDでのメインキャスト4人によるフリト、仕切りはまじー。
表題作には出演されていないまじーが司会進行役っつー不思議な事態にやや惑い気味のまじーに対し、“ちゃんと回せるから”とか“腕を見込まれて”とか“まじめ!”とか好き勝手云われ、“間島まじめ!”で呼ばれたかどうかは定かではありませんが、初っ端からいきなり面白すぎるよ~。(笑)

気を取り直して、まずは皆さん、軽く自己紹介。
最初に挨拶したまじーがコメント終わりに“ありがとうございました”と云ったところ、皆さんも同じように、コメント終わりに“ありがとうございました”と‥‥そうですね~、まずは聴いてくださったお礼ですね。
解説してくださったまじー、さすが礼儀正しいよ~。
それ聞いた皆さん、テンションが異様なんですけど‥‥この方々をまとめあげるのって結構大変そう~。
でも、そんなことはお構いなしにきっちり司会の仕事をこなすまじー‥‥文字通り“間島まじめ”だわ~。

てなワケで、ここからはテーマに沿ったトークを‥‥。
「共同生活の経験は?」「マジメ度はどのくらい?」について。

鳥さんから急に振られた羽多野クン‥‥共同生活したことはないそうで、何かを聞き出そうとする鳥さんの“同棲とか?”に、慌てて否定して皆さん大爆笑。
何気に探り入れる鳥さんの後輩弄りが微笑ましいです。
寮生活に憧れていたらしく、羽多野クンが妄想する寮生活がかなりマニアック。
ホント、マンガの見すぎです。(笑)
私は寮生活の経験ありますよ。
就職したてのころは会社の寮にいたので、3人部屋で先輩と共同生活なんてのをやってました。
まぁ、門限破る楽しみとか、男子寮に忍び込む楽しみは、なきにしもあらずって感じでしたがね。

鳥さんに振られ、したことがないと返すまじー。
お金がないころはルームシェアしたりって話は聞いてるらしく、ちょっと憧れる部分はあるんだけど、ガッチガチのA型なので共同生活はムリと‥‥あ~、超~分かる~。
私もA型だから、まじーの仰ることまさにそのとおり!
今のとこに引っ越してきた当初、妹と同居してたんだけど、あまりにもだらしない妹に我慢の限界がきて、出て行ってもらいましたからね。
まじーと同じく、自分の城を持っていたいんだよ~。
その話を聞いて、またもや羽多野クンの妄想が‥‥“ここからは入らないでねって言われたい”って、さすが、自他共に認めるドM声優さんです。

鳥さんに、“誰と住んでんの?”と探りを入れられる梶クン。
と、ここで司会じゃないのに司会やってることに気付く鳥さん‥‥で、ラッキーと思っていたまじーに、“それなりに真面目なんだからちゃんとやってください”と梶クン。
そしてまじーに司会戻して、梶クンは共同生活したことないと‥‥寂しがりやだから誰かいて欲しいんだけど、寝るときは一人じゃないとダメって、それ分かる~。
一緒にいる人に気を遣っちゃうんだね~。
更に寝つきも悪いのか‥‥宿泊しても誰かと一緒の部屋では眠れないから寝ない覚悟で泊まるとか、どんだけデリケートなの~。
そんな話を聞いた鳥さん、例のしゃべり口調で小芝居を披露。オモシロすぎるよ鳥さん!(爆笑)
私も、どっちかっつーと一人の方が寝やすいですが、誰かいても寝れますね‥‥眠りは浅いけどね。

もうすぐ37歳になる鳥さん、そんだけ生きてりゃイロイロありますね~。
もちろん、ここじゃ云えないことも‥‥そのことを察して敢えてツッコまないお三方。
鳥さんからは“大丈夫”発言が‥‥何が大丈夫?ああ、寝ることね。
人がいても一人でも全然寝れるそうで、梶クンからは羨ましがる声が‥‥“寝たいです”って、ん!?“一緒に寝たいです”!?
梶クン、ナニ云ってるの!?

そして羽多野クン、またまた妄想しておりますよ。
冷え性だからぬくもりを感じて眠りたいんですね~。
梶クンと鳥さんからは、ペットとか飼えばとのアドバイスが‥‥でも、動物アレルギーな羽多野クン。
え~、そうなんだ~。鳥さんは大丈夫なのね。
それ聞いた鳥さんから、“行こうか”と‥‥そして“ウチ来る?”発言。
で、みんなして“行く行く!”と‥‥それ云われたら行っちゃうよね~。(爆笑)

次のお題を投げかけたまじーに、“分かんないっス”と速攻ツッコミ入れる鳥さん‥‥そうでしょうけど、答えて下さいね。
司会してるまじーの大変さが目に見えるようです‥‥ガンバレ、まじー!!

例のネタで答える鳥さん‥‥マジメに語ったあと、“そこんところは、よろしこ”って、もぉ~、面白過ぎるよ~。
声優のお仕事はマジメでないとできないかぁ~。
この話題についてはみなさん、意見を出しておりまして、“バカじゃないとできないし、マジメでもないとできない”とか、“真面目すぎると苦しくなる”とか、“力抜くところは抜く”とか、“根底にちょっと真面目な部分がないと厳しい”とか、“バカにはできないけどバカじゃなきゃできない”とか、仕事についてのマジメ度について語っていただきましたが、まじーから、自分についてはどうですか?とツッコミが‥‥ですね、ご本人についてのマジメ度も聴いてみたいです。

多分マジメな方だと思うまじー。
間島だけどマジメ‥‥梶クンそのネタもういいです。(笑)
小学校では学級委員やってたっつーコメントをしてる外野では何やら雑談してまして、梶クンから“間島さんが話してるんだから”と激しいツッコミが‥‥何?シマシマって。
あっ‥‥まじーの服装が‥‥シマシマのTシャツだ。そんなこと雑談してたんですか~。
無遅刻無欠席を噛んでしまい、“マジメじゃねぇかもしれない”とまじー‥‥いやいや、しっかりトークしてるまじーは立派にマジメです。

羽多野クンも専門時代は無遅刻無欠席だったらしく‥‥鳥さんからは、“だいたい養成所ってみんなそんなもんじゃないの?”と云われ、あっさり認めるんだね~。(笑)

両方ある鳥さん‥‥年々、ヘンな生真面目さが出てきて、歩きタバコとか吸っちゃいけないところでは絶対吸わないとキッパリ。
電車でのマナーについても語っておりますよ。不の感情がせめぎ合ってますからね~。
まじーからは、「真剣10代しゃべり場」みたいだと‥‥熱く真面目なことを語っちゃってます。

司会のまじーからの、“あとしゃべってないのは‥‥”っつー問いかけに、“もうみんなしゃべりました”と羽多野クン。
いや、まだ梶クンがしゃべってないですよ~。
当の梶クンにツッコまれて全力で謝る羽多野クンが何気に好感触。

全体的にマジメだと思う梶クン。
中学で生徒会長やってたの?あぁ‥‥欠席裁判的な?梶クンの場合は違うけどね。
学生のときにムチャできなかったから、今もっかい学生生活に戻りたいかぁ~。
確かに!私も戻りたいよ~。
鳥さんからは“なれば?”と‥‥大学生とかならなれますね。
まじーからは、“修学旅行とか行くと寝れないんだよ”と‥‥眠れる方法を募集します?何かいい方法があれば事務所まで宜しくとのことでした。

そんなマジメなんだか不真面目なんだか分からない皆さんでお送りしましたが、最後はまじーがきっちり締めて終了。
4人でのクロストークともなると、多少の脱線や散らかり具合は致し方ないとして、しっかり家なまじーの仕切りっぷりは目を見張るほど素晴らしく、終始にぎやかで皆さんの仲良さ気感も伺える超絶楽しいフリトでございました。

-list-
1.家賃半分の居場所です。第1話
2.家賃半分の居場所です。第2話
3.家賃半分の居場所です。第3話
4.家賃半分の居場所です。第4話
5.それなりに真面目なんです。第1話
6.それなりに真面目なんです。第2話
7.それなりに真面目なんです。第3話
8.それなりに真面目なんです。第4話
9.キャストコメント


▼続きは『[限定公開]家賃半分の居場所です。【鳥海×梶】【羽多野×間島】』で!露骨なエロ表現あり。[PW:blcd]


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BLCD明け方に止む雨
▼明け方に止む雨
「草間さかえ」原作[発売:2014/9/26]
▼キャスト
【阿部敦】【新垣樽助】【興津和幸】【川原慶久】【増山浩一】【石川賢利】【各務立基】【中西尚也】【佐藤はな】【藤原由林】
▼基本CP
・新垣樽助×阿部敦 ◎
・川原慶久×興津和幸 ◎
▼フリートーク
あり
▼感想(ネタバレあり)
若干の可愛さが残る阿部クンの凛とした青年声に誠実さを感じ、やわらか低めトーンの樽さんと興津さんと川原さんのオトナ青年声に仄かな色気を感じ、皆さんのお声がとにかく耳に心地良くて私的には何気にイイ声祭り‥‥更に、しっとりとした空気感と役柄にマッチした演技に自然と引き込まれました。

一度聴いたあと原作入手。
表題作と表題作に関わるエピソードが丸っと音声化されており、状況を分かりやすくするためにセリフの追加が多少あったり、表題作のH終わりに原作描き下ろしの話が差し込まれていたりするものの、基本的な流れは原作どおり。
ドラマCDオリジナルのエピソード含め、BLCD的には聴きやくなっていると思いますが、原作と合わせて聴いていただくと、より作品の雰囲気とか空気感が伝わるかと思います。
トラックタイトルについて、トラック1「第1話 夜明けに花降る」ですが、原作は「夜更けに花降る」となっており、トラック4「2.5話 初対面の夜」ですが、原作カバー下のタイトルでは「初対面の宵」となっており、トラック4でも「初対面の宵」とタイトルコールしております。
また、トラック5「第3話 少し先の夜明け」は原作未収録のドラマCDオリジナルエピソードです。

川原さん攻、樽さん絡み初聴きです。

裁判所事務官役の阿部クンと雇われシェフ役の樽さんは、同じマンションに住む隣人同士。
ある夜、阿部クン演じる山田がベランダでバラに水をあげていると、隣に住む樽さん演じる高天がベランダで吸っていたタバコの奇妙な香りが気になり、後日、マンションの集合ポスト前で吸い殻を手に入れる方法を模索していると、帰宅してきた高天と偶然会ってそのまま食事に招かれ、それがきっかけで高天と親しくなりはじめるんですけども、親しくなるにつれ、高天が吸っていたタバコを不審に思って、密かに手に入れた吸い殻を検査に出したことを負い目に感じ、そのことを打ち明けに行ったところ、ケータイに検査の結果はただのタバコだったっつー報告が‥‥。
ホッとして涙する山田にほだされた高天が気持ちを打ち明け、二人付き合うことになるっつー、お互いにお隣さんが気になるバツイチ料理人とマジメ青年が、いつしか恋人同士に発展するありがちBLストーリー。

やや低めトーンの青年声で抑揚のあまりない敬語しゃべりの阿部クン。
真面目キャラってところがきちんと表現されてて、凛々しい中に可愛さもある、しかも感情を出すところではしっかり出す‥‥みたいな。
高天が吸ってたタバコの一件では、悪い結果を想像しての動揺だったり、薬物ではなくただのタバコだったことにホッとして涙したり、同僚に高天と付き合ってることを見抜かれてた件では、首のキスマークを指摘されての動揺だったり、ちょっとした感情が妙に可愛いんだよね。
誠実キャラでも可愛さをきっちり入れてくる阿部クン、さすがの演技力でございました。

トーン落し気味のやわらかな声と丁寧な言葉遣いの樽さん。
声のトーンもそうなんだけど、話し方にゆったりとした独特な雰囲気と若干の気だるげ感があって、聴いてるだけで和まされるっつーか‥‥。
オトナの色気漂うダンディな男をステキに演じてくださったかと思えば、元妻と会ってるところを見られてしまう件での、送られてきた写メ見て派手に驚く感じは思いのほか意外だったし、見られてしまった相手に問いただされて元妻に関することを暴露する件での、バツが悪そうな感じとかたどたどしい説明とか、三枚目風な今までとはちょっと違う演技も良かったです。

そんなお二人の会話は、親しくなる前は淡々としたっつーか、ちょっとよそよそしい感じだったのが、付き合いはじめてからは好き好きオーラダダ漏れって感じで、二人一緒に暮らす約束をする件は、聴いててキュンキュンしちゃったし、ラストでの二人同時に放った「ありがとうございます」も幸せオーラ出まくりって感じで、これまたキュンキュンしまくり。
カップルとしてデキ上がってただけに、できればもっと、お二人の甘々なやり取り聴きたかったです‥‥。

樽さんの絡み初聴きだった対決シーンは、上品さ漂う中にも荒々しさを感じる樽さんの攻っぷりが印象的っつーか‥‥息多めで、控えめな阿部クンの受声がかき消されるほどのハァハァさ。
まぁ、そんな攻も嫌いじゃないし、とりあえず初聴きだった樽さんの攻はインプットできました。
で、阿部クンですよ‥‥さすがの上手さと可愛さと色気で、受的には控えめなんだけどそれがまたイイんだな~。
お二人の絡みは、原作にはないので耳だけで楽しみましたが、絡みが聴けただけで充分。
ドラマCDに追加してくださりありがとうございます!と声を大にして云いたいです。

自殺した青年の兄で裁判所書記官役の興津さんとその現場を担当していた刑事役の川原さん。
弟が自殺した理由を知るため、興津さん演じる里村が協力を求めた川原さん演じる結城と一緒に、弟の手帳に書かれていた店を回ることになるんですけども、弟が持っていたケータイの履歴を手に入れ、弟と親しくしていた男と会ったことで、弟が自分のことを好きだったと知り、そのことが自殺の原因かどうか確かめるため、結城と寝たことがきっかけでナゼか付き合うようになったっつー、謎解きミステリー要素もちらりと含む、ちょい重めなBLストーリー。

ソフトなバリトンボイスと敬語しゃべりの川原さん。
クールそうでいて実はわりとはっきり感情を出してたりするので、驚いたり慌てたり、真面目だったりちょいチャラめだったり、川原さんの程よい低め声を思う存分堪能したのはもちろん、聴いてて楽しかったりも。
年下なのに年上な感じがするのも、川原さんの低め声が故に‥‥だったりするのかな。

クールビューティーな青年声で淡々としゃべる興津さん。
穏やかな良き上司風なしゃべりは聴いてて心地良く、数あるセリフの中でも、若干やさぐれ感漂うセリフ回しが何気にツボだったりも‥‥ちょっとした云い方に何か反応しちゃうんだよね。
些細な感情もセリフに乗ってる感じがして、その辺、聴いててホント上手だなぁ~って心底思います。
過去編では張りセリフもあったり‥‥声を張り上げてるんだけど、どことなく落ち着いてるっつーか、オトナの男らしいっつーか。
微妙に感情を抑えた演技は素晴らしいとしか云いようがないですね。

そんなお二人の会話は、知り合ったばかりのころのしっぽりとした雰囲気もいいですが、私的には付き合いはじめて気遣い無用の仲になった感じの方が断然好み!
無遠慮に思ったことをさらっと口にする年上受の興津さんを、やんわりと嗜める年下攻の川原さん‥‥この関係が何かスゴくイイし、聴いてて楽しいし、ある意味イチャイチャしてるし、真面目な大人が男性同士で付き合うとこうなるのかとリアルに思ってしまうほど。
こちらのCPもやはり、甘々ちっくなやり取りは少なめで、できればもっとお二人の会話、楽しみたかったです。

初聴きだった川原さん攻の対決シーンは、オトナの色気がハンパないっつーか‥‥お二人ともフェロモンありすぎです。
低めボイスでやや鬼畜気味の川原さんと、セクシーボイスでやや抵抗気味の興津さんとの相性も良く、お二人のオトナな絡みっぷりに撃沈でございました。
▼巻末フリト
メインキャストの4名で行われたフリト、司会は阿部クン‥‥のハズが、途中から何気に川原さん仕切ってる感じだったりも‥‥。
まずは皆さん、軽く自己紹介。
テンション上げようと「うっふ~」っつー合いの手入れておりますが、やや微妙‥‥(笑)
で、最後に名乗った川原さん、“結城役のジェームスディーンでございます”と落ちを付けてくださいました。
別に、笑いを取ろうとしなくてもいいですよ~。皆さんのクロストークが聴けるだけでも充分、楽しいですから~。
そんな川原さんから、テンション低いとの意見が‥‥まぁ~ねぇ~、本編がオトナのしっとりとした雰囲気だったので、多分その感じを引きづりつつ、トークに突入してるんでしょうね。
率先して盛り上げようとする川原さん、オトコ前だぁ~。

ここからは、作品に関する感想なんぞを‥‥お題を振ったあとに「どお?」と、投げやりな阿部クンに対し、お三方から笑いと共に批判の声。
投げやりになる阿部クンの気持ちも、分からんでもないよ。
この方々を仕切るのは、結構ハードル高いと思うし‥‥つーか、この時点でグダグダトークの予感が‥‥(笑)

興津さんから、全体的に大人っぽいストーリーだったと‥‥皆さん揃って、その意見に激しく同意しております。
確かに!まぁ、里村に関しては大変な事件、あったけどね。

川原さんからは、結城が頑張って慰めるからと‥‥一年かけてじっくりねっくりねぇ~。
ねっくりっつー単語が皆さん、気になったようで何やらツッコんでおりますが、川原さん曰く、“イヤラシイ感じ”だそうで‥‥。
ねっとりよりも更に一歩進んだねっくり感‥‥と説明してるところに興津さんから“聞けよ!”とツッコミが‥‥。
そして皆さん、大爆笑。(笑)
話し聞かない川原さんにツッコミ入れる興津さん‥‥ホントお二人、仲いいなぁ~。

阿部クンからは、例の弟からのメモについての問い掛けが‥‥で、若干フリーダム気味な川原さん、妄想炸裂なんですけど~。(笑)
メモは食べたとか、破いて徳田さんに食べさせたとか、もぉ~云いたい放題になっとりますよ。

樽さんからは、徳田さんの声が超好きで~と‥‥確かに、たたき上げのデカっぽかったですね。
で、皆さん、徳田刑事についての妄想話突入。
たたき上げのデカっつーイメージって、そういう感じなのね。
川原さんの仰るとおり、徳田さんのイメージ固定されすぎちゃってますよ。

登場人物の中で気になった人は?と、川原さんから質問が‥‥。
高天の元妻が気になった阿部クン。
あ~、私も同じく気になりました~。
で、“高天の元妻”の言い方で盛り上がる皆さん‥‥戦国武将って、ナニ?脱線しすぎ!(笑)

サグパニールが気になった樽さん。
サグパニール‥‥何?はじめて聞きましたよ。
阿部クン曰く、グリーンカレーのことだそうで、ちょっと調べてみたところ、ほうれん草カレーのことでした。
と、ここで、カレー屋さんについての話でやや盛り上がり‥‥大丈夫、何となく分かりますので。
川原さん、気を遣ったコメントありがとうございました。

樽さんから、カナブンがいましたと‥‥左から3番目のマイクにいたらしいんですが、どうやらカナブンの羽音っぽい音が雑音で聞こえてたようです。
外で待機していた川原さん、樽さんからカナブンが‥‥って話を聞いて、てっきりカナブンがいたと思っていたらしく、真実をこのフリトで知ったみたいでした。
で、そうとも知らずに話題に乗っかった川原さんに、若干、非難の声が‥‥そんなこと云えるのも、皆さん仲良いからですよね~。
みんなから突かれる先輩川原さんですが、事務所の後輩さんが入ってたらしく、敢えて云いたいんだけど‥‥と、軽く不満を暴露。
場を盛り上げるために行き過ぎた軽口をたたいてたら後輩に、川原さんはウソつきの顔をしてると‥‥そこで誰も否定してくれなかったことに対して、すねた女の子みたいに聞くけどさ、と敢えてみんなに問いかける川原さん。
ほぉ~、なるほど‥‥実は、やさしくして欲しかったのね。
で、返事が返ってこない一人ぼっち感に助けを求めていると、興津さんが脱線した話題を本線に戻してくださり、再び作品についての感想をみなさんで何となく語って‥‥。

ハッキリ発音しないとキケンな“ノラえもん”とか‥‥阿部クン、“ほにゃららドア”も充分キケンですからね。
ベランダで鼻歌の話題で盛り上がっておりますが、朗々とイントロはしないよね。(笑)
ベランダに出てイントロから朗々と“ノラえもん”の歌を天に向かって唄ってみたら、隣の人と恋が芽生えるか?
川原さんの仰るとおり、ポリス沙汰になっちゃうかもね。

そろそろ終われのサインが出たと云うことで、最後は川原さんがイイ声で語って締めようとするんですけども、一人ぼっち感に堪えられずみんなに助けを求め、阿部クンがきっちり締めて終了。
途中、樽さんと興津さんの聴き分けに自信ないところあり‥‥もし違っていたらホント、すみません。
4人でのクロストークなので、所々の脱線とかグダグダは致し方ないとして、阿部クンと興津さんと樽さんに弄られる川原さんが、何気に聴いてて微笑ましく、4人の仲良さ気感がとっても伺える楽しいフリトでございました。

-list-
1.第1話 夜明けに花降る
2.1.5話 小夜啼鳥の夜
3.第2話 明け方に止む雨
4.2.5話 初対面の夜
5.第3話 少し先の夜明け
6.フリートーク


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