BLCD聴いてみた。-男性声優×BLCDネタバレ感想記-

ボーイズラブが大好物。BLCDの感想を、男性声優さんメインに激しくネタバレ×H要素多め+特濃で語ってみたり。受・攻どっちも好きなのは神谷浩史・鈴木達央・鳥海浩輔・小野友樹。

メーカーサイト+アニメイトからぽちっと‥‥もちろん、特典CD目当てです。

▼私とあなたの馴染みの関係
「腰乃」原作*2016/2/26
【阿部敦】【平川大輔】【新垣樽助】他

▼パパ's アサシン。~龍之介は飛んでゆく。~
「SHOOWA」原作*2016/2/12≪アニメイト限定版≫
【古川慎】【川原慶久】【竹内良太】【田丸篤志】他

▼ジェラテリアスーパーノヴァ
「キタハラリイ」原作*2016/1/27
【古川慎】【佐藤拓也】他

▼孤独な鷹は人恋しくて
「黒岩チハヤ」原作*2016/1/15≪初回限定版≫
【興津和幸】【田丸篤志】【中澤まさとも】他

いつもより増して、BLCD関係に費やす時間が減っている今日このごろ‥‥。
当てにしていた5月連休も仕事に取られ、感想執筆待ちの作品が一向に減らないと云う‥‥。
そんな状況にも関わらず、新作のBLCDは着々とリリースされており、メーカーサイトやらアニメイトでせっせと予約に勤しんでおります。(コレを書いてる最中にも、Atisとアニメイトから予約していたBLCDが到着‥‥)
如何せん、特典トークCD付きだったりすると、作品の感想+トークの中身について語っているため、執筆時間的にも文字量的にも多くなってしまうワケで‥‥。
感想アップまでにお時間いただくこととなるのがホント、申し訳ないのですが、気長にお待ちいただけると嬉しいです。

ちょっと前から、BL系のシチュエーションドラマCDにも興味を持つようになりまして‥‥いやいや、これ以上、手を広げたらムリムリ!と、必死に自分を制御中。
そんな中、オメガバース系とか云うジャンルを知り、独特な設定にかなり興味津々‥‥シチュエーションCDでないオメガバース系のドラマCDが近々リリースされるようなので、とっても楽しみにしております。

いつも、拍手&ランキングぽち、ありがとうございます。
嬉しいことに、毎日たくさんの方々からご訪問いただいており、特にスマホからのアクセスが多く、スマホで当ブログのいろんな記事を見てくださってるようで‥‥。
しかしながら、未だにスマホでは、ユーザータグを設定している声優さんの一覧ページを見ることができない仕様となっており、検索サイトからキーワード検索で声優さんの一覧ページに訪れた場合、トップページへ強制的に飛ばされてしまいます。
その現象を回避するため、PCだろうがスマホだろうが、どっちで見ても画面のサイズに応じて同じ内容を表示させるっつー、手法を取り入れようかと思っております。
生業として似たようなことしてるし、もっと早くにやっておくべきだったと、今更ながら痛感‥‥せっかく当ブログに訪れてくださったのに、強制的にトップページに飛ばされちゃって、声優さんの一覧ページを求めて彷徨ってた方々には、本当に申し訳ございません。
なるべく早めに、スマホでも声優さんの一覧ページが見られるよう、改善しますので、今しばらくお待ちくださいませ。

そんなワケで、皆さまの“ぽち”を励みに、感想アップ頑張ります!


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ある小説家のノロケ話
▼ある小説家のノロケ話[シリーズ2/叶先生のすべて スピンオフ]
「田中ボール」原作[発売:2014/12/26]
▼キャスト
【増田俊樹】【野島裕史】【寺島拓篤】【羽多野渉】【鈴木裕斗】【奥村翔】【中村太亮】【山岸治雄】【中恵光城】【齋藤小浪】
▼基本CP
・増田俊樹×野島裕史 ◎
・羽多野渉×寺島拓篤
▼フリートーク
・巻末あり(増田俊樹・野島裕史・寺島拓篤・羽多野渉)
・メーカー通販特典CD(増田俊樹・野島裕史・寺島拓篤・羽多野渉)
▼感想執筆テンション上がり度
★★★☆☆
▼感想(ネタバレあり)
年下なのに俺サマなまっすーのクールで低めボイスも去ることながら、掴みどころのないふわふわっとしたキャラを適度なふんわり感で演じてくださったノジ兄に心が和まされたのはもちろん、相変わらずわきゃわきゃしたてらしーと羽多野クンの賑やかな掛け合いは聴いててとっても楽しかったです。
更に、明るく前向きな裕斗クンの少年ボイスに耳が奪われました。

一度聴いたあと原作入手。
描き下ろし含め、原作一冊が丸っと収録されており、多少の端折りやセリフの補足はあるものの、流れ的には原作どおり。
わりと丁寧な仕上がりになっているので、BLCDだけで聴いても分かりやすくなっているかと思います。

まっすー攻、初聴き。でもってBLCDでも初聴きです。
更に、まっすー初攻・初絡み作品だそうです。

満席だったカフェで、モデル兼俳優役のまっすーに席を譲った売れっ子恋愛小説家役のノジ兄。
自分のために席を空けてくれたノジ兄演じる偲を目で追っていたところ、車と接触する偲を目撃したまっすー演じる隼人は、急いでカフェを飛び出し付き添って救急車で病院へ‥‥。
事故後も偲のことが気になる隼人は、会ってる最中にうっかり「抱いてみたい」と口にしてしまい、元々ゲイでもある偲とそのままホテルに行ってHしちゃうんですけども、それがしばらく前の話で、現在は付き合ってる二人が何だかんだとラブラブになるっつー、俺サマ強気なイケメンが、ひょんなことで出逢った何に対しても無関心な天然年上ゲイに心奪われちまった的なシリアス系BLストーリー。

低めトーンで淡々としたしゃべりのまっすー。
メイン攻はもちろん、BLCDでも初聴きで、アニメではよく耳にしてるし、某UHF系バラエティ番組では顔出しもしてるし、早くBLCDでのお芝居、聴きたいなぁ~って思ってたんですよ!
よ~やっと聴くことができました~。
でもまさか、初絡みで攻ポジとは‥‥しかも、隼人視点でお話が進むので、セリフもモノローグもわりと多めになっており、聴きながら、まっすーしゃべりっ放しだね~なんて思ったりも。
無気力っぽいっつーか、ややだらっとしたしゃべりの中にも、強気だったり、感情が高ぶったりっつー、淡々としてそうで意外と感情豊かなところは聴いてて楽しかったし、まっすーが演じるクールなイケメンキャラも案外イイじゃん‥‥なんて思いながら聴いておりました。
一瞬、登場した役者モードでの爽やか青年って感じが私の心のツボに超ヒット!
トーン高めな好青年声としゃべり、ヤバイです‥‥私の好みにドストライクで悶えたよ~。
モノローグでの棒ちっくなしゃべりが、正直なところちょっとしんどかったけど、それはそれで悪くはなかったし、キャラ設定的には正解かなと‥‥私としてはそれなりに良かったと思います。

儚げな美人声としゃべりのノジ兄。
何でしょうね、ノジ兄のこの独特な雰囲気‥‥繊細さとか儚さとか空虚さとか、そういった類の雰囲気に色気がプラスされて、ノジ兄ってばどんだけ演技派声優なの!?
声のトーンと云いしゃべりと云い、健気でふわっとしたキャラにド嵌りしてて、ノジ兄の凄さに改めて感服いたしました。
ふんわりした「ふふふ‥‥」っつー笑い声とか、頭に“?”マークが浮かんでの「んー?」とか、隼人と二人、休日に家で一緒に映画を見る件での、手を繋ぎたいんだけど今一歩踏み出せない心の声とか、もぉ~、可愛すぎにもほどがあります!
極め付けに、酔っ払っての寝言のような甘えたセリフの数々。
甘々なんだけどどこか切ない感じ‥‥ノジ兄の可愛くて切なげなセリフ回しに心打たれました。

そんなお二人の会話は、常に上からな感じのまっすーと、従順なノジ兄‥‥お二人とも感情を表にあまり出さないので、まっすーとノジ兄の掛け合いも淡々としてるっつーか。
冷めてる風にも聴こえるようで、でも穏かに会話が流れてるって感じかな。
はじめてのHのあと、ホテルを出ての帰り道、お互いの思いとか気持ちを吐き出す件は、結構ジーンってきましたね。
うるうる気味に語る儚げなノジ兄可愛いし、それを受け止めようとする強気なまっすーカッコイイし、思わず聴き入ってしまいました。
二日酔いの偲を隼人が介抱する件での、スープをお口あーんのやり取りがこれまた可愛すぎてね‥‥テレながらも押し切られてお口あーんするノジ兄と、強気ながらも甘々なまっすーが、聴いててたまらまく可愛かったです。
ちゅーのチュッチュがこれまた派手と云うか‥‥めっちゃチュッチュ云ってて、稀に見る派手さですが私的には嫌いじゃないです。
むしろこのくらい演っていただけたらありがたい‥‥わざとらしくない大げさちゅーは大歓迎です。

まっすー攻デビューの対決シーンは、残念感多々ありだったりも‥‥。
少なめな上に、モノローグ丸被りでお二人の絡み声が聴き取れず‥‥。
それでも聴覚を研ぎ澄ませて必死に聴いてみましたよ。
モノローグのバックで聴こえるまっすーの攻声とノジ兄の受声‥‥これほどモノローグが邪魔だと思ったことはないです。
で、仄かに聴こえたお二人の絡み声は‥‥エロかわな受声を惜しみなく披露してくださってたノジ兄と、控えめな責め声を頑張ってたまっすー。
吐息や息遣いも私的には萌えでしたし、息も合っていたかと‥‥つーか、BLベテランのノジ兄を責めるまっすーをもっとちゃんと聴きたかったと、心の底から思いました。

小説家役のてらしーと、担当編集役の羽多野クン。
前作ではメインだったお二人、本編でもちょろっと登場しておりますが、番外編での登場がメインとなっております。
てらしー演じる叶が、週末デートの日にちを間違えて一日早く羽多野クン演じる日高の家に訪れるお話と、お互いに指輪をプレゼントするお話。

相変わらず、表情がコロコロ変わったり情緒不安定だったりのてらしー。
とにかく、感情豊かなてらしーが可愛すぎて、てらしー好きな私としては、てらしーのいろんな演技がテンコ盛りで耳が幸せでございました。
ネガティブなセリフだったり、張りセリフだったり、グルグル悩む心の声だったり、何よりデレたときの声としゃべりがたまらなく可愛い!

羽多野クンも相変わらずのヘンタイっぷりは健在で、テンション高めでノリ良くしゃべる羽多野クンは聴いててとっても楽しかったし、普段の、ほんわか包み込むようなやさしいしゃべりには心和まされました。
指輪をどうやって渡すかっつーシミュレート妄想してのパンツの件は、シュールな笑いが何気に面白かったです。

もちろん、甘イチャなシーンもありまして、ちゅーのチュッチュSE‥‥羽多野クンの自前SEも程良く萌えだったし、てらしーの甘い声も可愛かったし、コミカルなイチャイチャ含め、お二人のバカップル具合をたっぷり堪能できたので、それなりに楽しかったんですけども、やはりガッツリとした絡みがなかったのは結構、残念だったりも‥‥。
まぁ、原作がそうなので仕方ないとは思いますが、絡み増量とかして欲しかったですね。

今時の少年しゃべりが私的にツボだった裕斗クン。
偲の弟役で、腹違いの兄である偲のことを何かと気にかけている裕斗クン演じる慈樹(いつき)なんですけども、まぁ~この子が良くできた弟クンで‥‥。
偲がゲイであること知ってる上での兄思いだし、裕斗クンの少年声としゃべりとも相まって、キャラがより引き立ってたように感じました。
序盤と終盤にちょろっと登場で、出番的には少なめのわりにはセリフやや多めだったし、「あざっす」とか、「~じゃね?」とかっつー、今時のセリフ回しが聴けて嬉しかったけど、できればもっと、裕斗クンのしゃべりを堪能したかったです。
▼巻末フリト(増田俊樹・野島裕史・寺島拓篤・羽多野渉)
メインCP二組の4人で行われたフリトは、一言ずつのコメント。

偲の“気の遣える猫感”が可愛かったまっすー。
男なのにキュンとしちゃったかぁ~。
確かに、ノジ兄は全てにおいてきゅんきゅんでしたね~。

ふわっとした役だったノジ兄。
性格的にはエネルギッシュなのにね。(笑)
ノジ兄の、ふわ~とした演技、楽しまさせていただきました~。

久しぶりに叶先生を演らせていただいたてらしー。
そうですね、前作でもずっと「うわ~っ!」て云ってましたね。
日高とのラブラブ‥‥ありましたけども、絡みがなかったのは残念でした。

もうちょっとパンツを食べたかった羽多野クン。
外野のてらしーからは、「やめろ!日高!!」のツッコミが‥‥いやいや、仲良すぎだよ、お二人さん。
本編は、可愛らしいお話でしたね~。羽多野クンもきゅんきゅんしちゃいましたか~。

皆さん、短めな一言コメントでしたが、外野からの笑い声も聴こえてくる和やかなフリトでございました。
▼メーカー特典CDフリト(増田俊樹・野島裕史・寺島拓篤・羽多野渉)
続きましては特典CDでのメイン2CP、4人によるフリト、仕切りはまっすー。
まずは皆さん、軽く自己紹介‥‥。
ノジ兄の丁寧すぎる自己紹介‥‥さながらオーディションでの自己紹介のようでございました。

一通り自己紹介も終わり、テーマに沿ってのトークを進めようとするまっすーに皆さんからツッコミの声が‥‥先輩方にツッコまれるまっすー、何気に可愛いなぁ~。
MCでもちゃんとトークには参加して、ちゃんと答えましょうね~。(笑)
ではでは改めて、テーマトークを‥‥「仕事に関係するもので、こだわっている物やずっと使い続けているのもは?」「見た目と違うと云われること、最初の印象と違うと云われることはある?」「これがあると何でも頑張れるものは?」について。

初っ端のお題で、ノジ兄からはいきなり「ない!」とのコメントが‥‥。
続いてまっすーからも「ない」と‥‥いやいや、それじゃトーク終わっちゃうじゃないですか~。(笑)
話、広げて広げて~。

ジンクス好きな羽多野クンからは、同じものじゃないとイヤなんですよ、と‥‥でしたね!
羽多野クンはいろいろとこだわってるんだった~。
リップクリームは「メンソレータム」、ボールペンは「ジェットストリーム」ね。
で、タイミングで切れちゃったりするとテンションガタ落ちしちゃうらしく‥‥。
ノジ兄からは、メンドクサイとのツッコミが‥‥。
更にハラ黒な提案も‥‥小悪魔ノジ兄、出ちゃったよ~。
羽多野クン曰く、いろいろ試した結果、水は「Volvic」、リップクリームは「メンソレータム」だとリップノイズが立ちにくいそうです。
それを聴いたノジ兄がまた、ハラ黒いコメントを‥‥まぁ、仲良いからこそ、そういったお話もできるんでしょうけどね。

今は仕事でのこだわりはないノジ兄‥‥若いころはあったんだけど、敢えて減らしていったらなくなっちゃったみたいで、仕事に関わることで云うと、やはり自転車。
きましたよ、自転車トーク。(笑)
そうですね、語りだしたらキリがないので、機会があったらってことで‥‥。

アプリでイントネーションを調べてるまっすー。
アクセント辞典で盛り上がる先輩方々‥‥まっすー、大丈夫?ついていけてる??(笑)
若い世代のまっすーには未知の世界のようで‥‥そ~だよね~、辞書持ち歩くよりアプリをスマホに入れとけば、事足りますからね。
まっすーの仰るとおり、辞書であろうがケータイであろうが、何でも大事です。

見た目との印象が違ってると云われることが多いノジ兄とてらしー。
誤解されることが多いノジ兄は、インドア派と思われちゃうらしく‥‥確かに、見た目的にはそ~見えますが、思いっきりアウトドア派だもんね。

もっと爽やかな人だと思ってたとよく云われる羽多野クン。
でも、実は粘っこいんだよね。
見た目からして爽やかそうだし、声優雑誌とか見ても誠実な印象あるけど、でも実は、ヘンタイ‥‥。
羽多野クンのトーク聴く度に、見た目とのギャップありすぎるって、思う‥‥。

拓篤もそうでしょ?と羽多野クンに振られて、見た目の印象と違うことばっかと応えるてらしー。
「楽器やってそう」とか「パソコンとか得意そう」とか、「部屋キレイそう」とか「料理とかしてそう」とか‥‥いや~、てらしーマイナスイメージじゃん~。
仰るとおり、何にもできない人、マンガとアニメを見てる人‥‥って感じだね。
楽器やってないてらしーに、楽器は小学生のときにリコーダーくらいっつーノジ兄からの振りがあり、すかさず乗っかってくる羽多野クンのヘンタイっぷり‥‥そんなこと云うからヘンタイ度増しちゃうんだよ~。(爆笑)

アウトドアって云われてるけど休みの日はずっとベッドの上のまっすー。
ベッドに寝転がりながらPCが打てるアイテムって、何!?
ノーパソを頭上に固定?
理解できないノジ兄からは、何でそんなことしたいの?と‥‥確かに!
私は基本、寝っ転がりながらPCしたりDVD見たりしないので、ノジ兄が疑問に思うのも分かります。
ですが、寝っ転がってしたい人にはとっても便利なアイテムかと‥‥どんな物なのか、あとでちょっと調べてみようかと思います。

云わずと知れたノジ兄、頑張れるアイテムはもちろん自転車。
自転車さえ乗れれば生きていけるくらいの愛情っぷり‥‥ペダル漕いでれば何もいらないですね。
乗ったままご飯食べたいですか!?
そんなノジ兄の自転車トークに感心しまくりのてらしーと羽多野クンとまっすーでございました。

仕事があれば‥‥な羽多野クン。
ですね!まっすーの仰るとおり、仕事は大事です。
羽多野クンは仕事と趣味がイコールなんだけど、てらしーは趣味と仕事が直結してるから、仕事が趣味みたいになっちゃってるんだよね。
マンガ、アニメに詳しいてらしーに、気になることがあれば聞けばいいんですね?とまっすー‥‥自分の出てる作品の評価をネガティブに質問するまっすーが面白い~。
やっぱ、好きなことを仕事としてやれるって、幸せなことなんだよね。
今は好きでWEBの仕事してるけど、いずれはWEBでのBLの仕事、したいなぁ~。

ご飯があればいいまっすー。
ご飯を食うために生きているのか、生きるためにご飯を食うのか‥‥ねぇ~。
まっすーは、ご飯を食うために生きてるのか‥‥ご飯大好きなのね。
ご飯の選択を語るまっすー、面白すぎる~。
こだわりのものがなかったりできなかったりすると、テンション下がっちゃう話も
良く分かる~。

まとめとして、「仕事と職」っつー、年長者ノジ兄から重みある言葉が出たところで、まっすーがしっかり締めるつもりがグダグダに‥‥特典ドラマCDじゃ、ないですよ~。(笑)
改めて、仕切り直すも先輩方々からいろんなツッコミが‥‥頑張れ!まっすー。
でもって、やや力尽くで終わらせようとするまっすー‥‥最後はグダグダになりつつも、皆さんで締めの挨拶をして終了。

相変わらずてらしーと羽多野クンは仲良いし、一番若手のまっすーと年長者ノジ兄との年の差17歳にビックリしつつ、年齢とかって関係ないねと思わせる、和気藹々としたとっても楽しいフリトでございました。

-list-
1.第1章
2.第2章
3.第3章
4.最終章
5.叶先生のすべて 番外編その1
6.叶先生のすべて 番外編その2
7.ある小説家達のノロケ話
8.キャストコメント


▼続きは『[限定公開]ある小説家のノロケ話【増田×野島(裕)】【羽多野×寺島】』で!露骨なエロ表現あり。[PW:blcd]

▼シリーズ一作目『叶先生のすべて【羽多野×寺島】』はこちら


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ぢゅん
  • Author: ぢゅん
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